THE BASE 袋井店
袋井市
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建築中レポート
- 1. 2026年09月17日
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胴縁
白い防水シートの上から、木材を等間隔に配置する「胴縁(どうぶち)施工」の全体様子です。この木材は外壁材の土台となると同時に、壁の中に空気の通り道(通気層)をつくる大切な役割があります。湿気をスムーズに外へ逃がし、結露のない長持ちする強いお家をしっかりと形にしています。
- 2. 2026年09月17日
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防虫網の施工
床下や壁の中への虫の侵入を防ぐ、「防虫網」の施工が完了した様子です。壁の中の風通しを良くする「通気層」の入り口に、細かなメッシュ状の網を設置しています。お家の耐久性を保つための通気性をしっかりと確保しつつ、ハチやクモなどの害虫をシャットアウトする細かな対策を徹底しています。
- 3. 2026年09月17日
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外壁スターター
外壁材を張り始めるためのベースとなる、「外壁スターター」と胴縁下地の施工の様子です。白い防水シートの上から等間隔に木材を固定し、壁の中に空気の通り道をつくっています。湿気をスムーズに逃がすこの通気層を確実に設けることで、壁内の結露を防ぎ、住まいの耐久性を高めています。
- 4. 2026年09月17日
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回り縁水切り施工途中
外壁材を張る前の大切なプロセス、外周りの防水・水切り施工が進んでいます。白い防水シートの下端に黒い水切りラインをきれいに通し、その上には空気の通り道となる胴縁を配置しました。完成すると隠れてしまう場所だからこそ、確実な手仕事を重ねてお家全体の耐久性をしっかりと高めています。
- 5. 2026年09月16日
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気密フィルムの施工中
お家の高い気密・断熱性能を形にする、重要な室内気密フィルム工事の様子です。仕上げのボードを貼ると完全に見えなくなる壁の中だからこそ、職人が手作業でたるみなく、隙間なく美しく仕上げています。目に見えない細部にまで確実な手仕事を重ね、安心して暮らせる品質をお届けします。
- 6. 2026年09月14日
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気密シート防水紙の施工
天井の断熱材の上から、お家全体をラッピングするように「防湿気密シート」を施工した様子です。シートの継ぎ目を黒い気密テープで完全に密閉し、目に見えない隙間風や熱の出入りをシャットアウトします。この丁寧な気密処理により、年中快適で冷暖房の効率が良い省エネな住まいを造ります。
- 7. 2026年09月12日
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電気設備工事
お部屋が仕上がると壁や天井の中に隠れてしまう、重要な配線工事が着々と進んでいます。たくさんのケーブルが絡まることなく、職人の手によって一本ずつスムーズに配置されています。毎日の暮らしを便利に、そして安全に支えるための、目に見えない職人のプロの技が光る大切な工程です。
- 8. 2026年09月12日
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配線
お家の電気や明かりを届けるための、天井裏の「電気配線工事」の様子です。断熱材の上を這うように、照明やスイッチへと繋がる大切なケーブルが整然と張り巡らされています。将来のメンテナンスや万が一のトラブルが起きないよう、束ね方やルートまで職人が一本一本丁寧に配置しています。
- 9. 2026年09月12日
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電気設備工事 耐火ボックス
コンセントまわりからの隙間風を防ぐ、気密・耐火ボックスの施工の様子です。コンセントやスイッチの裏側は、実はお家の隙間になりやすい場所。そのため、専用のボックスと気密シートを一体化させて完全に密閉しています。こうした細部まで気密処理を徹底し、快適な住まいを造ります。
- 10. 2026年09月12日
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換気扇
お家の高い気密性能を内側から支える、換気扇ダクトの施工が完了しました。お部屋が仕上がると天井裏や壁の中に完全に隠れてしまう場所だからこそ、ミリ単位の隙間も決して見逃さない丁寧なシール処理が大切です。目に見えない細部にまで職人の確実な手仕事を重ね、安心の施工品質をお届けしています。
- 11. 2026年09月12日
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勾配
お家の快適性と耐久性を維持するための、換気ダクトの勾配確認を行っています。外壁から突き出たダクトの内部に水平器をあて、雨水が逆流しない正しい傾きになっているかを厳しくチェックしています。完成すると隠れてしまう場所だからこそ、ミリ単位の手仕事を徹底し、確実な品質をお届けしています。
- 12. 2026年09月12日
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防水シート
お家全体を外部の雨や湿気からすっぽりと守る、「防水シート(透湿防水シート)」の施工が完了しました。外からの雨水は完全にシャットアウトしつつ、お家の中の湿気だけを外に逃がす優れた建材です。サッシまわりや配線・配管の貫通部まで隙間なく重ね合わせ、完璧な防水ラインを造っています。
- 13. 2026年09月12日
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電気設備工事
お家の高い気密・防水性能を維持するための、重要な電気配線の貫通部処理が完了しました。防水シートを突き抜けるケーブルのまわりを特殊な部材でしっかりと固定し、隙間風や雨水の侵入を完全に防ぎます。完成すると外壁に隠れて見えなくなる場所だからこそ、一箇所ずつ職人が確実な施工を重ねています。
- 14. 2026年09月12日
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貫通部配管
外壁から外へと繋がる、換気や電気などの「貫通部配管」の防水・気密処理の様子です。壁に穴を開ける貫通部は最も雨水が侵入しやすい場所。そのため、専用の防水パッキンと黒い防水テープを重ねて隙間を完全に密閉しています。こうした細部まで手作業で雨漏りリスクを徹底的にシャットアウトしています。
- 15. 2026年09月12日
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コーキング処理
壁や床を貫通する配管の根元を密閉する、重要なコーキング処理の様子です。配管まわりのわずかな隙間を専用のシール材で完全にふさぐことで、外からの雨水や隙間風、床下からの湿気の侵入をシャットアウトします。こうした細部まで気密・防水処理を徹底し、年中快適で長持ちする住まいを造ります。
- 16. 2026年09月10日
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屋根葺き施工
お家のてっぺんを雨風からしっかり守る、「屋根葺き施工」が完了した様子です。耐久性や防水性に優れた金属製の屋根材を使い、職人が一枚一枚丁寧に葺き上げています。下地の防水シートから仕上げの屋根材まで確実な多層構造を徹底し、何十年先も雨漏りのない安心の住まいを造っています。
- 17. 2026年09月10日
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断熱材
屋根からの熱気や冬の冷気をシャットアウトする、天井の断熱材施工が完了した様子です。組まれた下地木枠の間に、ピンク色の高性能な断熱材を隙間なくぴったりと敷き詰めています。年中快適に過ごせる家づくりを目指し、目に見えない場所へしっかりと手をかけ、永く安心して暮らせる住まいをお届けします。
- 18. 2026年09月10日
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ユニットPBの施工
システムバスを組み立てる前に、周りの壁に石膏ボードを張るユニットPB(石膏ボード)施工の様子です。お風呂が入ると完全に隠れてしまう場所ですが、耐火性や防音性を高めるための大変重要な下地工事です。見えなくなる壁の裏側までミリ単位で正確に、丁寧に造り込んでいます。
- 19. 2026年09月09日
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天井下地
天井の仕上げボードをきれいに貼り付けるための、「天井下地」を組んでいる様子です。格子状に張り巡らされたこの木枠が、これから施す天井全体の重みをしっかりと支えます。歪みのない真っ直ぐで美しい天井を造るため、大工職人が水平をミリ単位で確認しながら丁寧に施工しています。
- 20. 2026年09月09日
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垂れ壁下地の施工
外壁の上部に窓や軒回りの骨組みをつくる、「垂れ壁下地」の施工の様子です。等間隔に美しく並んだ木材が、これから仕上げていく外壁材をがっしりと支える土台となります。お家の外観が歪みなくまっすぐ美しく仕上がるよう、見えなくなる下地の段階からミリ単位の正確さで施工しています。
- 21. 2026年09月08日
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天井下地の施工中
井の仕上げボードをきれいに貼り付けるための、「天井下地」を組んでいる様子です。格子状に張り巡らされたこの木枠が、これから施す天井全体の重みをしっかりと支えます。歪みのない真っ直ぐで美しい天井を造るため、大工職人が水平をミリ単位で確認しながら丁寧に施工しています。
- 22. 2026年09月07日
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気流止め 施工中
壁の中を伝って逃げる熱や冷気をシャットアウトする、「気流止め」の施工中の様子です。柱や下地合板の最上部にある隙間へ、断熱材を隙間なく詰め込むことで空気の流れを完全に遮断します。目に見えない空気の通り道をしっかりふさぎ、冷暖房が良く効く快適な省エネの住まいを造っています。
- 23. 2026年09月07日
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下地 気流止め 延焼PB 天井下地の施工中
お家の性能を内側から高める、天井下地や気流止め、延焼PBの施工が進んでいます。格子状に組まれた美しい天井下地、空気の流れを遮断する気流止め、そして万が一の火災を防ぐ延焼PBがしっかりと配置されました。完成すると隠れてしまう場所だからこそ、確かな快適さと安心を丁寧に造り込んでいます。
- 24. 2026年09月05日
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断熱材 気流止め
お家の中を年中快適な温度に保つ、壁の断熱材と気流止めの施工の様子です。柱の間に高性能な断熱材を隙間なく敷き詰め、さらに壁の最上部には空気の流れを止める「気流止め」をしっかり施しています。目に見えない空気の通り道まで塞ぎ、冷暖房が良く効くよう住まいを造ります。
- 25. 2026年09月05日
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天井下地の施工中
天井の仕上げボードをきれいに貼り付けるための、「天井下地」を組んでいる様子です。格子状に張り巡らされたこの木枠が、これから施す天井全体の重みをしっかりと支えます。歪みのない真っ直ぐで美しい天井を造るため、大工職人が水平をミリ単位で確認しながら丁寧に施工しています。
- 26. 2026年09月04日
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屋根材荷上げ 屋根葺き施工途中
屋根の防水シートの上に、仕上げとなる屋根材をクレーンで運び入れた「荷上げ」と、屋根葺きの施工途中の様子です。大切な屋根の下地を傷つけないよう慎重に資材を配置し、一枚一枚丁寧に葺き進めています。雨風からお家を永く守り続けるため、細部まで確実な手仕事で仕上げています。
- 27. 2026年09月04日
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内部配管
毎日の快適な暮らしを支える、床上の内部配管が完了しました。床の下地(剛床)からひょっこりと顔を出した配管たちは、これから設置される最新の住宅設備へと繋がっていきます。お家が完成すると見えなくなる床下や壁の中だからこそ、職人がルートを確認しながら丁寧に仕上げています。
- 28. 2026年09月04日
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水圧テスト
目に見えない水道配管の安全を確かめる、水圧テスト(満水・耐圧試験)の様子です。配管に一定の圧力をかけ、メーターの目盛りに変化がないかをじっくり確認することで、わずかな水漏れも見逃しません。完成後には直せない床下や壁の中だからこそ、事前の厳しい検査を徹底しています。
- 29. 2026年09月04日
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配管周りコーキング
床を貫通するパイプの根元を密閉する、配管まわりのコーキング(隙間埋め)の様子です。配管と床のわずかな隙間を専用のシール材でふさぐことで、床下からの冷気や湿気、虫、においなどの侵入を完全にシャットアウトします。こうした細かな部分にまで気密・防水処理を徹底しています。
- 30. 2026年09月04日
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断熱材 延焼PB 天井下地の施工中
住まいの省エネ性能と心地よさを大きく左右する、壁一面の断熱工事を行っている様子です。このあと仕上げのボードを貼ると完全に見えなくなる場所だからこそ、ミリ単位の隙間もなくきれいに固定しています。完成後には直せない大切な工程だからこそ、一切妥協のない確実な施工をお届けしています。
- 31. 2026年09月03日
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ユニット内部断熱材
冬でも温かいお風呂を叶えるための、「ユニット内部断熱材」の施工の様子です。システムバスが設置される床下空間を、分厚い断熱パネルでぐるりと囲み、お風呂特有の底冷えを徹底的に防ぎます。快適なバスタイムとお湯の冷めにくさを実現するため、見えなくなる足元から丁寧に仕上げています
- 32. 2026年09月03日
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ユニット内部断熱材 天井PB 断熱材 延焼PB 天井下地の施工
万が一の火災から大切な家族と住まいを守る、「延焼PB(耐火ボード)」の施工の様子です。建築基準法に基づき、天井裏や壁の重要なポイントへ火の回りを遅らせる特別なボードを正しく張り巡らせています。完成すると隠れてしまう場所だからこそ法規を遵守し、高い安全性を備えた家を造っています。
- 33. 2026年09月03日
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ユニット内部断熱材 天井PB 断熱材 延焼PB 天井下地の施工
お家の中の温かさを天井から守る、天井の断熱材施工が完了した様子です。組まれた下地木枠の間に、ピンク色の高性能な断熱材を隙間なくぴったりと敷き詰めています。屋根からの熱気や冬の冷気をシャットアウトし、年中快適に過ごせるよう丁寧な手仕事で造り上げています。
- 34. 2026年09月02日
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胴縁施工
白い防水シートの上から、木材を等間隔に配置する「胴縁(どうぶち)施工」の様子です。この木材は、次に張る外壁材の土台となると同時に、壁の中に空気の通り道(通気層)をつくる大変重要な役割を持っています。湿気を外へ逃がし、結露のない長持ちする強いお家をしっかりと形にしています。
- 35. 2026年09月02日
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胴縁 換気 ユニット内部PB施工
外壁の通気胴縁(下地木材)の設置と、換気ダクト貫通部の施工の様子です。24時間換気などでお家の空気をきれいに入れ替えるための重要な空気口となります。穴のまわりに黒い防水気密テープをしっかりと貼り、外壁を伝う雨水が絶対に壁の中へ侵入しないよう、細部まで隙間なく徹底ガードしています。
- 36. 2026年09月02日
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ユニット内部PB施工
水回りの空間づくりが進み、ユニットバスを設置するための室内下地が整いました。断熱材で覆われた換気用のダクトや配線が正しい位置へ綺麗に配され、壁面には下地となるボードが隙間なく貼られています。完成すると完全に隠れてしまうお風呂の裏側まで、確実で丁寧な下地工事を徹底しています。
- 37. 2026年08月31日
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内部配管状況
毎日の快適な暮らしを支える、床上の内部配管(立ち上げ)が完了しました。床の下地(剛床)からひょっこりと顔を出した配管たちは、これから設置される最新の住宅設備へと繋がっていきます。お家が完成すると見えなくなる床下や壁の中だからこそ、職人がルートを確認しながら丁寧に仕上げています。
- 38. 2026年08月31日
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気密シートの施工
住まいの耐久性と断熱性能を左右する、大切な外壁下地の気密施工の様子です。外壁の内側にこのシートを張り巡らせることで、雨水の侵入を完全にシャットアウトしながら、お家全体の気密性をがっしりと高めます。完成すると見えなくなる場所だからこそ、一箇所ずつ職人の手で確実に仕上げています。
- 39. 2026年08月31日
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断熱材 気密シートの施工
室内の快適性を大きく左右する、壁一面の断熱工事がばっちり進行中です。壁の隅々まで隙間なく断熱材を敷き詰めることで、冬暖かく夏は涼しい理想の空間のベースが出来上がります。ボードを貼ると完全に見えなくなる場所だからこそ、ミリ単位の手仕事で確実な断熱性能をお届けしています。
- 40. 2026年08月31日
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通気水切り、防水シート施工途中
お家を水や湿気から守る、通気水切りと防水シート施工の様子です。白いシートが外からの雨水を防ぎつつ室内の湿気を外へ逃がし、さらにその上の木材で壁の中に空気の通り道(通気層)をつくります。この通気と防水の二重の仕組みを徹底し、結露を防いで長持ちする頑丈な家を造っています。
- 41. 2026年08月31日
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通気水切り、防水シート施工途中
お家全体をすっぽりと包み込む、透湿防水シートの施工を行っている様子です。外壁材を貼る前にこの白い防水シートを隙間なく張り巡らせることで、万が一の雨水の侵入を完全にシャットアウトします。重ね代(シート同士の重なり)までしっかり確認し、雨漏りのない安心の住まいを造ります。
- 42. 2026年08月28日
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天井下地 気流止め 断熱材 入隅下地の施工
壁の中に冷気や暖気が流れ込むのを防ぐ、重要な「気流止め」の施工が進んでいます。柱の間に断熱材を隙間なく詰め込むことで、空気の通り道をしっかりと遮断します。目に見えない壁の中の気密処理を徹底することで、冷暖房の効率を最大限に高め、年中快適に過ごせる住まいを造っています。
- 43. 2026年08月28日
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天井下地 気流止め 断熱材 入隅下地の施工
お家の中の空間づくりがさらに進み、天井の下地木工事が完了しました。このしっかりと組まれた格子状の枠の間に、このあと高性能な断熱材を隙間なく敷き詰めていきます。完成すると天井裏に隠れてしまう場所だからこそ、最初の骨組みの段階から正確な手仕事で頑丈に仕上げています。
- 44. 2026年08月28日
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天井下地 気流止め 断熱材 入隅下地の施工
お家の骨組みである強固な梁組みと、気流止めを施工するための重要な構造部分です。柱と梁が交わる接合部を頑丈な金物でがっちりと固定し、地震に強い家をつくります。ここからさらに壁の中の空気の流れを止める「気流止め」を施し、見えなくなる場所から確かな耐震性と快適性を生み出します。
- 45. 2026年08月28日
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天井下地 気流止め 断熱材 入隅下地の施工
お家の温かさを天井から守る、天井下地、気流止め、断熱材、入隅下地の施工の様子です。高性能な断熱材を隙間なく敷き詰め、壁と天井の間に「気流止め」を施すことで、冷暖房の効率を格段に高めます。目に見えない空気の通り道までしっかり塞ぎ、年中快適で省エネな住まいを造り上げています。
- 46. 2026年08月27日
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制振ダンパーの施工完了
地震の揺れをエネルギーとして吸収し、建物の変形を抑える「制振ダンパー」の施工が完了しました。本震だけでなく、その後に繰り返す余震からもお家を守ってくれる頼もしい設備です。耐震性にこの制振性をプラスすることで、大切なご家族の命と財産を永く守り続ける住まいを造っています。
- 47. 2026年08月27日
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間柱 金物 施工完了
お家の骨組みをより強固に一体化させる、間柱と構造金物の施工が完了しました。地震や台風の強い揺れが加わった際、柱や梁が引き抜けてしまうのを防ぐための大変重要な建材です。すべての接合部に規定の金物を正確に取り付け、大切な家族の命を守る頑丈な構造を造り上げています。
- 48. 2026年08月26日
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気密テープの施工状況
外壁面材の下端や継ぎ目のまわりに、気密テープの施工を行っている様子です。わずかな隙間も専用のテープで一本ずつ密閉することで、お家全体の「気密性」を格段に高めます。隙間風や熱の出入りを徹底的にシャットアウトし、冷暖房の効率が良い魔法瓶のような省エネの住まいを造ります。
- 49. 2026年08月26日
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気密テープの施工
外壁面材の継ぎ目やサッシのまわりに、気密テープの施工が完了した様子です。パネル同士のわずかな隙間を専用のテープで一本ずつ密閉し、お家全体の「気密性」を徹底的に高めます。隙間風や熱の出入りを足元から壁まで完全にシャットアウトし、年中快適で魔法瓶のような省エネの住まいを造ります。
- 50. 2026年08月25日
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水切りシート 気密シールの施工
サッシを取り付ける開口部の角に、水切りシートと気密シールの施工が完了した様子です。窓のまわりはお家の中でも特に雨水が侵入しやすく、隙間ができやすい重要ポイント。専用のシートとパッキンを重ねて隙間を完全に塞ぎ、雨漏りを防ぐとともに高い断熱・気密性能を確保しています。
- 51. 2026年08月25日
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サッシ取り付け
お家の印象や暮らしの快適さを左右する、サッシ(窓)の取り付けが完了しました。外の光や心地よい風を室内に取り込む大切な設備です。ただ取り付けるだけでなく、窓まわりの細かな防水・気密処理まで徹底し、雨漏りを防ぎながら年中暖かい高気密な住まいを造り上げています。
- 52. 2026年08月25日
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土台水切り施工
基礎と外壁の境目に、雨水の侵入を防ぐ「土台水切り」の施工が完了した様子です。壁を伝って落ちてくる雨水を効率よく外へ逃がし、土台の木材や基礎の内部に水が染み込むのを防ぐ重要な役割を持っています。こうした細かな雨対策を徹底し、お家を長持ちさせる仕組みを造り上げています。
- 53. 2026年08月24日
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床断熱材 剛床 水切りシート 気密シールの施工
足元からの冷気をシャットアウトする、床断熱材の施工を行っている様子です。格子状に組まれた土台のマス目に合わせ、最高ランクの断熱パネルを隙間なくぴったりとはめ込んでいます。冬でも床が冷たくならず、年中快適に過ごせる省エネで暖かい住まいを足元から造り上げています。
- 54. 2026年08月24日
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剛床 施工
お家の床全体を一体化させて強度を高める、「剛床(ごうしょう)」の施工が完了した様子です。分厚い構造用合板を梁に直接打ち付けることで、地震や台風による強い横揺れやねじれに負けない頑丈な床をつくります。ご家族の足元をがっしりと支え、永く安心して暮らせる強い家を造っています。
- 55. 2026年08月24日
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水切りシート 気密シールの施工
サッシが取り付く角部分に、水切りシートと気密シールの施工が完了した様子です。窓まわりは特に雨水が侵入しやすく、隙間ができやすい重要なポイントです。専用のシートとシール材を重ねて隙間を完全に塞ぎ、雨漏りを防ぐとともに、お家の断熱性能を高める「気密性」もしっかり確保しています。
- 56. 2026年08月22日
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外壁面材
柱の間を埋めるように、外壁の面材が美しく張り巡らされました。これによってお家の外壁の下地ができあがり、いよいよ空間としての輪郭がはっきりと見えてきました。これからさらにこの上へ、雨の侵入を防ぐ防水シートの施工や、デザインの決め手となる外壁材を丁寧に仕上げていきます。
- 57. 2026年08月22日
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防蟻スプレー
お家の天敵であるシロアリから住まいを守る、大切な防蟻処理が完了しました。床下や基礎の継ぎ目など、将来的に隠れてしまう部分へ入念に薬剤を吹き付けています。完成後にはメンテナンスが難しい場所だからこそ、この段階で一箇所ずつ丁寧に施工し、何世代も安心して暮らせる耐久性を確保しています。
- 58. 2026年08月22日
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金物一部(面材たいこ貼り内側部)の施工
お家の骨組みをより強固にするための、重要な金物類の施工が進んでいます。面材たいこ貼りの内側にあたるこの部分は、完成後にはプロでも目視できなくなる場所です。だからこそ、専用のビスが規定通りしっかりと打ち込まれているか、緩みがないかを自社で厳しく確認しながら丁寧に仕上げています。
- 59. 2026年08月21日
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上棟(建前)
屋根の防水処理を終え、柱や梁が力強く組み上がったお家の全貌がお披露目です。骨組みをしっかり守るための足場とブルーシートの準備も整いました。これからはいよいよ、窓(サッシ)の取り付けや外壁の工事など、お家の「外見」をつくっていく段階へと移ります。ここからさらに外壁や内部の工事を丁寧に丁寧に進めてまいります。
- 60. 2026年08月21日
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ルーフィング施工
屋根の下地防水(ルーフィング)が完了しました。屋根材を葺いてしまうと隠れてしまう部分ですが、お家の寿命を左右する最も大切な雨対策の要です。職人の手で隙間なくきれいに敷き詰められ、これで雨が降っても安心な、頼もしい屋根の土台が出来上がりました。
- 61. 2026年08月19日
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建前段取り
よいよお家が立ち上がる大一番「上棟(棟上げ)」に向けた、建前の段取りが始まった様子です。1階の柱が次々と建てられ、周囲には足場の準備も進んでいます。たくさんの大工職人が一丸となり、安全第一に作業を進めます。一気にお家の形が見えてくる感動の瞬間が始まります。
- 62. 2026年08月14日
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土台の施工完了
基礎の上に頑丈な木材が寸分の狂いもなく格子状に組まれ、土台の施工が完了しました。お家全体の重さをがっしりと支え、これから立ち上がる柱や梁のベースとなる大変重要な骨組みです。最初の木造工程から高い精度にこだわり、安心して暮らせる頑丈な住まいを造り上げます。
- 63. 2026年08月13日
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土台の施工中
基礎の上に木材を組んでいく、防蟻シール、基礎パッキン、土台の施工中の様子です。基礎と土台の間に黒い「基礎パッキン」を挟むことで床下の通気性を確保し、さらにシロアリ対策のシートで木材を徹底ガードします。お家の寿命を縮める湿気や害虫への対策を、この段階から万全に施しています。
- 64. 2026年08月11日
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土台墨出し
基礎の上に柱や梁を組むための正確な基準線を引く、「土台墨出し」の様子です。コンクリートの表面に、これから敷く木材の正確な位置をミリ単位で印付けていきます。永太建工では、いよいよ始まる大工工事の最初の一歩だからこそ、住まいの骨組みが寸分の狂いもなく真っ直ぐ立ち上がるよう、丁寧に墨出しを行っています。
- 65. 2026年08月05日
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土間転がし配管完了
毎日使うお水やお湯をスムーズに届けるための、床下配管(転がし配管)が完了しました。サビや腐食に強い樹脂製のパイプを使い、水回りの各部屋へと正確に繋いでいます。お家が完成すると見えなくなる場所ですが、将来の点検やメンテナンスもしやすいよう、職人がきれいに整然と仕上げています。
- 66. 2026年08月05日
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基礎工事完了
じっくりと養生期間を置き、型枠が外されて頑丈なベタ基礎工事がすべて完了した様子です。美しいコンクリートの立ち上がりが、これから始まるお家づくりの確固たる土台となりました。永太建工では、ここまでの丁寧な施工をベースに、いよいよ次は大工さんによる建方(上棟)の工程へと進んでまいります。
- 67. 2026年07月31日
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布コンクリート打設完了
基礎の立ち上がり部分にコンクリートを流し込む、布コンクリート打設が完了した様子です。これまでに作った底面のコンクリートと一体化させ、間取りに沿った頑丈な土台の壁を形づくります。コンクリートが隅々までしっかり行き渡るよう、細心の注意を払いながら丁寧に施工しています。
- 68. 2026年07月30日
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アンカー、型枠組み完了
平らなコンクリートの上に、お部屋の間取りに沿って立ち上がりの型枠が美しく組まれました。ここへさらにコンクリートを流し込むことで、住まいの頑丈な「壁の土台」が出来上がります。完成後には直せない大切な工程だからこそ、枠の歪みや金物の配置をミリ単位でしっかりと確認しています。
- 69. 2026年07月27日
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ベタコンクリート打ち完了
住まいの床下全体をがっしりと支える、ベースコンクリートの打ち込みが完了しました。表面もきれいに平らに仕上げられ、家を支える大きな盤面が形づくられました。次は立ち上がり部分の型枠を組み、さらに基礎の立体的な強さを生み出す工程へと、一つひとつ丁寧にバトンを繋いでいきます。
- 70. 2026年07月24日
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配筋組み、配筋検査完了
コンクリートに隠れてしまう前に、鉄筋の配置を厳しく確認する「配筋検査」が完了しました。歪みのない丁寧な配筋組みにより、検査も無事にクリアしています。建物の耐震性を左右する最も重要な骨組みだからこそ、自社チェックとプロの目によるダブルチェックで万全の品質を確保しています。
- 71. 2026年07月22日
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外枠組み、配筋完了
基礎工事の重要な見どころである、外枠の設置と鉄筋組みが完了しました。歪みのない外枠の中に、職人が一本一本丁寧に鉄筋を張り巡らせ、強固な網目を造り上げています。これから流し込むコンクリートと一体となり、大切な住まいを一生涯支え続ける強固な土台が形づくられていきます。
- 72. 2026年07月22日
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プレ配管完了
コンクリートを流し込む前に、地中に水道管の通り道を確保する「プレ配管」が完了した様子です。基礎が完成した後に配管を通すのは困難なため、この段階で正確に配置しておくことが重要です。永太建工では、将来のメンテナンス性まで見据え、鉄筋の間にミリ単位で丁寧に事前配管を行っています。
- 73. 2026年07月17日
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量水器ボックス、バルブ取付完了
快適な暮らしのライフラインを繋ぐ、量水器ボックスとバルブの設置が完了した様子です。敷地内へきれいで安全な水道水を引き込むための大切な設備で、工事中の水の使用や、完成後の水道メーターの管理を支えます。永太建工では、目に見えない配管から表に見える設備まで、一つひとつ確実に施工しています。
- 74. 2026年07月15日
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砕石基礎、ターミダンシート、捨てコン打設完了
ベタ基礎の大切な下準備である、砕石敷きとターミダンシート、捨てコンの施工が完了しました。地面からの湿気やシロアリの侵入を防ぐシートを全面に敷き、コンクリートでしっかり固定しています。永太建工では、完成後には隠れてしまう工程こそ丁寧に施し、住まいの耐久性を高めています。
- 75. 2026年07月13日
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電気仮設工事
工事現場で使う電力を一時的に確保する、電気仮設工事の様子です。手前の真新しい白いポールは工事期間中のみ設置されるもので、奥の電柱から電線を安全に引き込んでいます。永太建工では、工事をスムーズに進めるための準備段階から安全第一で取り組み、安心の住まいづくりをスタートさせています。