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袋井市

地域別|袋井市

建築中レポート

1. 2026年06月30日
煙突コーナー水切り完了

煙突コーナー水切り完了

2. 2026年06月30日
トイ施工 板金工事完了

トイ施工 板金工事完了

3. 2026年06月30日
PBの施工

PBの施工

4. 2026年06月29日
煙突外壁張り施工途中

煙突外壁張り施工途中

5. 2026年06月29日
棚施工

棚施工

6. 2026年06月29日
PB レールの施工

PB レールの施工

7. 2026年06月27日
棚 PBの施工

棚 PBの施工

8. 2026年06月26日
サイディング工事完了

サイディング工事完了

9. 2026年06月26日
PB 棚の施工中

PB 棚の施工中

10. 2026年06月25日
PB  床の施工

PB 床の施工

11. 2026年06月24日
煙突

煙突

12. 2026年06月24日
カーテンレールの施工

カーテンレールの施工

13. 2026年06月23日
PBの施工

PBの施工

14. 2026年06月22日
フロア フロア見切り フロアタイル下地の施工

フロア フロア見切り フロアタイル下地の施工

15. 2026年06月21日
外壁完了

外壁完了

16. 2026年06月19日
中塗り完了

中塗り完了

17. 2026年06月19日
フロアの施工

フロアの施工

18. 2026年06月18日
フロア施工

フロア施工

19. 2026年06月17日
フロア施工

フロア施工

20. 2026年06月16日
天井pb 施工

天井pb 施工

21. 2026年06月15日
dcp施工

dcp施工

22. 2026年06月13日
ふせ施工

ふせ施工

23. 2026年06月12日
PBの施工

PBの施工

写真は天井のプラスターボード(PB)を貼り付けている様子です。ボードを支える木下地を等間隔に配置し、たわみやズレがないよう一枚一枚、ビスで丁寧かつ強固に固定していきます。

ボードの継ぎ目が美しく揃っているのは、下地が正確に組まれている証拠です。この後のクロス(壁紙)工事を最高のものにするために、見えない基礎部分から徹底して精度を追求しています。

24. 2026年06月12日
PBの施工

PBの施工

25. 2026年06月12日
下地処理

下地処理

26. 2026年06月11日
DCP WALL下地

DCP WALL下地

外断熱と塗り壁の美しさを両立する「DCP WALL」の施工が進んでいます。
写真は、厚みのあるEPS断熱ボードを外壁全面に張り込み、専用のビスで固定した後の状態です。ビスを打った箇所(丸い跡)は、将来的に表面に浮き出ないよう一つひとつ丁寧に補修し、平滑な面を作っています。

27. 2026年06月11日
VCL スマート施工

VCL スマート施工

可変調湿気密シート「VCLスマート」を施工しました。
このシートは、冬場は室内の湿気が壁内に入り込むのを防ぎ、夏場は壁内の湿気を逃がす「湿気のコントロール」を自動で行ってくれる優れものです。
一軒一軒、手作業で隙間なく丁寧に張り上げることで、お家の気密性を高めつつ、内部結露から構造躯体を守り、長寿命な住まいを実現します。

28. 2026年06月10日
胴縁施工

胴縁施工

胴縁施工とは、外壁材を安全にしっかり固定し、さらに壁の中に空気の通り道を作って湿気を逃がすために、柱の外側へ細い木の下地を取り付ける作業のことです。

29. 2026年06月10日
天井vcl施工

天井vcl施工

30. 2026年06月09日
天井vcl施工

天井vcl施工

31. 2026年06月08日
vcl 天井下地施工

vcl 天井下地施工

32. 2026年06月05日
天井下地

天井下地

33. 2026年06月05日
ニッチの施工

ニッチの施工

34. 2026年06月04日
鼻隠し巻き 玄関水切り施工

鼻隠し巻き 玄関水切り施工

現場から板金工事の様子をお届けします。玄関まわりの水切りと鼻隠し巻きの施工が完了しました!

水切りは、壁を伝う雨水を外へ逃がし、お家の土台を湿気や水濡れから守る大切な役割を持っています。配管まわりも職人の手によって綺麗に仕上げられました。

永太建工の家づくりは、こうした「完成したら見えなくなる場所」の丁寧な積み重ねを何より大切にしています。

35. 2026年06月04日
天井下地 サッシアングルの施工

天井下地 サッシアングルの施工

現場から木工事の様子をお届けします!
天井を平らに美しく仕上げるための「格子状の下地」と、大きな窓まわりのサッシアングル施工が完了しました。

奥にはモコモコとした頼もしい断熱材もしっかり見えています。完成すると隠れてしまう部分ですが、この正確な下地組みがお家の高い気密・断熱性と、職人クオリティの美しい仕上がりを支えています。

永太建工は、見えない場所の「丁寧さ」にどこまでもこだわります!

36. 2026年06月03日
天井下地の施工中

天井下地の施工中

今日は一歩近づいて、天井裏のこだわりをご紹介します。

美しい木肌の柱や梁をベースに、等間隔に並ぶ天井下地、そして奥には隙間なく吹き付けられた極厚のウレタン断熱材!

隠れてしまうのがもったいないほどの機能美と、職人さんの確かな手仕事がここにあります。
永く安心して、快適に暮らせるお家のベースが着々とできあがっています!

37. 2026年06月02日
天井下地の施工

天井下地の施工

現場では、お部屋の空間デザインを左右する天井の下地工事が進んでいます!

天井一面にびっしりと吹き付けられたウレタン断熱材の手前には、大工さんの手によって立体的な「下がり天井(あるいは折り上げ・間接照明用下地)」の骨組みが綺麗につくられました。
複雑な電気配線や換気ダクトも、この段階でしっかりとルートを計算して配置されています。

完成するとクロスに覆われて見えなくなってしまう場所ですが、細かな段差の調整までミリ単位で正確に仕上げる職人技が光る現場です。

38. 2026年06月01日
天井下地の施工

天井下地の施工

廊下から奥へと続く、天井下地がきれいに組み上がりました!

奥には隙間なく吹き付けられたモコモコの断熱材、手前には真っ直ぐ等間隔に並ぶ大工さんの木工事。配線もきれいに整理され、機能美を感じる現場です。

隠れてしまうのがもったいないほどの丁寧な手仕事。
これからどんどんお部屋の形がつくられていきます!

39. 2026年06月01日
天井下地の施工

天井下地の施工

現場では、各お部屋の内装下地工事が着々と進んでいます!

見上げると、格子状に美しく組まれた天井下地の奥に、隙間なく吹き付けられたウレタン断熱材がしっかり確認できます。換気ダクトや電気配線も、この段階で綺麗にルートが確保されました。

壁面にも丁寧に下地処理が施されており、これから貼られるプラスターボード(石膏ボード)の土台が美しく整えられています。住んでからは見えなくなる場所だからこそ、一切妥協のない丁寧な職人技が光ります。

40. 2026年05月29日
天井下地の施工中

天井下地の施工中

現場では、天井の「野縁(のぶち)」と呼ばれる下地組みの工事が進んでいます。

写真を見上げると、格子状に美しく組まれた木材の奥に、モコモコとした吹付断熱材が隙間なくしっかりと施工されているのが分かります。さらに、複雑に交差する電気配線や換気用のダクトも、この段階できれいにルートが確保されています。

完成してクロスを貼ってしまうと完全に見えなくなってしまう天井裏ですが、お家の快適性と耐久性を支える最も大切な工程のひとつです。

41. 2026年05月26日
えんしょうPB施工

えんしょうPB施工

現場では、壁の延焼防止ボード(えんしょうPB)の施工が綺麗に仕上がりました!
火災に強く、住まいの安全性を守るための非常に大切な下地工事です。

天井の吹き付けウレタン断熱のボリュームもバッチリで、お家全体が魔法瓶のように、そして頑丈なシェルターのように守られている安心感がありますね。

木工事も順調に進行中!次回もお楽しみに!

42. 2026年05月25日
dcp vclの施工

dcp vclの施工

建築中の現場より、お家の快適性を極める外回り工事の進捗です。

当社が誇る高気密・高断熱のヒミツがこの壁の中に詰まっています。外側をがっちりガードするDCP(外断熱)に加え、内側には湿気をコントロールするVCLを施工。このタッグによって、壁内結露を徹底的に防ぎ、年中エアコン1台で快適に過ごせる健康的な住まいが実現します。

サッシから優しく光が差し込む大開口の窓も見えていますね。
これからどんな外壁材が貼られていくのか、ぜひお楽しみに!

43. 2026年05月23日
dcp ウォールの施工

dcp ウォールの施工

外回りでは、外断熱壁下地(DCPウォール)と透湿防水シートの施工が進んでいます!

使用しているシートは、水は通さず湿気だけを逃がす、お家の耐久性を高めるための必須アイテム。軒裏の下地木工事もバッチリ完了しています。

これから外壁が施工されると、一気にお家の外観の雰囲気が出来上がってきます。次の工程もどうぞお楽しみに!

44. 2026年05月22日
屋根葺き施工完了

屋根葺き施工完了

本日は、職人技が光る「屋根工事」の様子をお届けします。

お家の最上部で毎日雨風や強い日差しから暮らしを守ってくれる大切な屋根。今回は、耐久性と防水性に優れた、スタイリッシュなガルバリウム鋼板の縦葺きを採用しています。

一枚一枚、隙間なく美しく 葺(ふ)き上げられ、無事に施工が完了いたしました!
背景の鮮やかな新緑に、キリッと引き締まったモダンな屋根がとてもよく映えています。

屋根が出来上がると、現場は一安心。これからは外壁工事や内部の木工事が本格的に進んでまいります。次回のレポートもお楽しみに!

45. 2026年05月22日
ユニットバス部vclスマート PB dcp ウォールの施工

ユニットバス部vclスマート PB dcp ウォールの施工

本日の現場からは、普段は見えなくなってしまう「お風呂(ユニットバス)設置部分」の裏側の様子をお届けします!

水まわりは特に湿気対策が重要なポイント。今回は、季節に応じて湿気をコントロールしてくれる高性能な調湿気密シート「VCLスマート」を施工し、その上にしっかりとプラスターボード(PB)を貼っています。

さらに、壁面には断熱・気密性を高める「DCPウォール」を施工し、基礎部分から天井までウレタン断熱材が隙間なくお家を包み込んでいます。

隠れてしまう部分だからこそ、一切妥協のない丁寧な施工が、何十年先も結露を防ぎ、お家を長持ちさせる秘訣です。この後、いよいよユニットバスの組み立てへと進みます!

46. 2026年05月21日
気密検査のための準備

気密検査のための準備

本日の現場からは、お家の省エネ性能や快適性を左右する、超重要イベント「気密検査」の舞台裏をお届けします!

室内では、壁や天井の断熱材が綺麗に吹き付けられました。 そして本日行うのが、お家にどれだけ隙間がないかを特殊な機械で測る「気密検査」です。

写真をよく見ると、窓のまわりや換気ダクトの貫通部分などが、ピンクのテープなどで丁寧に目張りされているのが分かりますね。 検査の前に、大工さんとスタッフの手で「絶対に隙間を通さないぞ!」と入念なチェックと準備を行いました。

見えない隙間を極限までなくす(高気密にする)ことで、冷暖房が効きやすく、結露にも強い長持ちするお家になります。いよいよ測定スタートです!

47. 2026年05月20日
DCPウォールの施工開始しました 防水検査完了

DCPウォールの施工開始しました 防水検査完了

現場は外部工事の大きな節目を迎えました!
お家を雨から守るための大切な防水シート貼りが完了し、第三者機関による厳しい「外壁下地防水検査」を無事にクリアいたしました!
窓のまわりやシートの重なり部分など、雨水が侵入しそうな場所が完璧に処理されているか、厳しくチェックを受けて合格です。

そして検査完了に伴い、いよいよ次の工程である「DCPウォール」の施工がスタート!
これから防水シートの上に、さらに高い断熱性と耐久性を誇る下地が施工されていきます。

見えなくなる雨対策がばっちり完了し、現場はさらに次のステップへ。一歩一歩、確実にお家が形になっていく様子をぜひ楽しみにしていてください!

48. 2026年05月20日
吹付断熱、完了

吹付断熱、完了

本日は、お家の「魔法瓶効果」を高める重要工程、断熱工事の様子をお届けします!

室内では、壁一面に「発泡ウレタン断熱材」の吹き付けを行いました。
写真の通り、柱と柱の間にモコモコとした断熱材が隙間なくびっしりと詰まっています!

スプレーのように吹き付けると、その場で数十倍に膨らむため、細かい隙間までピタッと塞いでくれるのがこの断熱材の素晴らしいところ。
壁のなかの厚みもしっかり規定通り(t=85mm)に施工されていることを確認しました。
これで夏のうだるような暑さも、冬の凍えるような寒さもシャットアウト!年中快適に過ごせるお家のベースが完成です。

49. 2026年05月19日
軒天下地 軒先換気の施工

軒天下地 軒先換気の施工

本日は、軒天下地とあわせて施工された「軒先換気(のきさきかんき)」の様子をお届けします!

写真の左側に見える、スリット穴のあいた黒い細長いパーツ。これが軒先換気部材です。
実はお家を長持ちさせるためには、屋根裏に熱気や湿気を溜め込まないことがとても重要になります。

この部材から新鮮な空気をスムーズに取り入れ、屋根のてっぺん(棟換気)から外へと逃がす「空気の通り道」を作ることで、夏場の室内の暑さを和らげ、冬場の結露を防ぎます。住んでからは見えなくなる場所ですが、お家の健康を維持するために欠かせないこだわりの施工です!

50. 2026年05月19日
屋根葺き施工途中

屋根葺き施工途中

屋根の仕上げ工程である、ガルバリウム鋼板の本葺き(ほんぶき)が順調に進行しております。

先日施工したルーフィングおよび捨水切り(下地板金)の上から、屋根材を確実に固定。
最も雨漏りリスクの高い煙突周囲の立ち上がりに関しても、ガルバリウム鋼板を緻密に加工・緊結し、完璧な雨仕舞い(あまじまい)を完了いたしました。

継ぎ目の少ない縦ハゼ葺きを採用することで、高い排水性能を確保し、長期にわたりお施主様の住まいを厳しい自然環境から守り続けます。

51. 2026年05月19日
外部防水処理状況

外部防水処理状況

本日は、外壁工事のなかでも特に重要な「配管まわりの防水処理」の様子をお届けします。

写真に見えるピンクの養生テープで守られた筒は、24時間換気システムなどのダクト(空気の通り道)です。こうした壁を貫通するパイプのまわりは、実は最も雨漏りリスクが高い要注意ポイント。

だからこそ私たちは、防水シートの上からさらに専用の「一体成型防水部材」をすっぽりはめ込み、そのまわりを防水テープで隙間なくガッチリと密閉しています!
完成すると外壁材に隠れて見えなくなってしまう場所ですが、お家を長持ちさせるために一番大切な「基本の施工」を、一箇所ずつ丁寧に行っています。

52. 2026年05月19日
一時配線完了

一時配線完了

本日は、木工事が進む室内から電気工事の様子をお届けします。

構造体が組み上がったこのタイミングで、お家全体に電気の通り道を作る「一次配線(いちじはいせん)」を行いました!
写真の通り、天井や柱に沿ってたくさんのケーブルが綺麗にまとめられています。

照明、コンセント、スイッチ、そしてインターホンやLANケーブルなど、お施主様とじっくりお打ち合わせした図面通りに、電気職人さんが一本一分手作業で配線していきます。
壁のボードを貼ると見えなくなってしまう場所だからこそ、後からのトラブルがないよう、美しく整然とした施工を徹底しています!

53. 2026年05月18日
屋根煙突廻り水切り施工

屋根煙突廻り水切り施工

本日は、屋根の上の重要ポイント「煙突(立ち上がり)まわり」の工事進捗をお届けします!

先日施工した防水シートの上から、今回はさらに「水切り板金(みずきりばんきん)」を取り付けました。写真の煙突の根元に見える、黒い金属パーツのことです。

屋根と壁が交わるこの段差部分は、雨水が特に溜まりやすい要注意スポット。
だからこそ、万が一にも雨水が侵入しないよう、板金職人の手によって緻密に、しっかりと雨水を外へ逃がすルート(雨仕舞い)を作っています。
見えなくなる下地から仕上げまで、徹底した二重三重の防水対策で、お施主様の安心な暮らしを形にしていきます!

54. 2026年05月16日
防水紙 軒天下地 一種換気の取り付け

防水紙 軒天下地 一種換気の取り付け

現場は外回りの工事がどんどん進んでいます!
白い防水シートに、綺麗に整列した軒天の木下地。大工さんの丁寧な仕事ぶりがここでも光っています✨

さらに今回は、窓の上にご注目。ここには、お家全体の空気をいつも綺麗に保ってくれる「第一種換気システム」のパーツが取り付けられています。

「しっかり防水、しっかり換気」
家族みんなが健康に、安心して暮らせるお家のベースがこうして作られていきます。次回の進捗もお楽しみに!

55. 2026年05月15日
防水紙 軒天下地の施行中

防水紙 軒天下地の施行中

本日の現場レポートは、少し視点を変えて下から見上げた1枚をお届けします。

お家をぐるりと囲む白いシートは、遮熱・防水性に優れた「タイベックドレインラップ」です。雨水の侵入をしっかり防ぎつつ、壁の中の湿気を外に逃がす、お家の健康を守るための要(かなめ)となる建材です。

そして頭上に見えるのは、屋根の裏側にあたる「軒天(のきてん)」の木下地。
格子状に美しく、等間隔で綺麗に組まれているのが分かりますね!大工さんの丁寧な手仕事のおかげで、この後の仕上げ工事も美しく収まります。

56. 2026年05月15日
屋根葺き施工途中

屋根葺き施工途中

本日は、屋根工事の様子を上部からお届けします!
屋根面には、信頼性の高い防水シート(ルーフィング)が隙間なくきれいに敷き詰められています。

そして、屋根から四角くピコッと立ち上がっているこちらの部分。
こうした段差や接合部は、お家の中でも特に雨水の侵入に気をつけなければならない重要ポイントです。

そのため、防水シートをしっかりと壁面まで巻き上げ、防水テープで隙間なくガッチリと密閉しています!これから屋根材(ガルバリウム鋼板など)が葺かれていきますが、その前段階の「見えなくなる防水下地」から、一棟一棟徹底的にこだわって施工しています。

57. 2026年05月14日
水圧テスト完了

水圧テスト完了

本日は、建物周辺の埋め戻しを行う前に、給水・給湯配管の「水圧テスト」を行いました。
専用のテストポンプを使って配管内に一定の圧力をかけ、時間が経っても圧力が下がらないか(水漏れがないか)をじっくり確認します。

メーターの針もしっかり安定し、テストは見事クリア!
壁や床で隠れてしまう部分だからこそ、のちのちトラブルが起きないよう、見えなくなる前に一箇所ずつ確実に検査を行っています。

58. 2026年05月14日
防水紙 軒天下地の施行中

防水紙 軒天下地の施行中

現場では、お家を雨から守るための重要な工程「外壁の防水紙貼り」を行いました。
使用しているのは、高い防水性と透湿性を備えた「タイベックドレインラップ」です。壁の中の湿気を逃がしつつ、外からの雨水の侵入をガッチリ防いでくれます。

同時に、屋根の裏側にあたる「軒天(のきてん)」の下地組みも進んでいます。
これから外壁材が貼られると見えなくなる部分ですが、お家の耐久性を左右する大切なポイント。一箇所ずつ丁寧に施工しています!

59. 2026年05月13日
防水紙の施工中

防水紙の施工中

外装工事の非常に重要な工程である、防水紙の施工が行われました。
建物全体を覆っているのは「デュポン タイベック」という高性能な透湿防水シート。壁の中の湿気は外へ逃がしつつ、外からの雨水の浸入はしっかりとシャットアウトします。

このシートを隙間なく丁寧に貼り巡らせることで、建物の構造材を腐食から守り、お家の寿命を大きく延ばすことができます。完成すると見えなくなる部分ですが、長く安心して暮らしていただけるよう、細部まで徹底して施工しています。

60. 2026年05月11日
唐草、捨て水切り施工 煙突廻りルーフィング、防水処理

唐草、捨て水切り施工 煙突廻りルーフィング、防水処理

本日は屋根工事の重要ポイント、煙突廻りの施工状況をご紹介します。
写真に見える通り、ルーフィングの重なり順序や防水テープによる止水処理など、基本に忠実かつ高度な「雨仕舞い(あまじまい)」を実践しています。

あわせて屋根外周部には唐草と捨て水切りを施工済み。これらは屋根の寿命を延ばすために欠かせない「水の逃げ道」です。こうした一つひとつの細かな板金仕事が、弊社の施工品質を支えています。

61. 2026年05月11日
煙突の工事

煙突の工事

内装工事の中でも特殊な技術が必要な、煙突周りの造作状況をお届けします。
写真に見えるのは、煙突をしっかりと保持するための専用下地です。

煙突は重量があるだけでなく、熱への配慮も欠かせません。周囲の構造材との距離を適切に保ちつつ、長期にわたって安定して支えられるよう、強固に組み上げています。完成後は内装材に隠れてしまいますが、住まいの安全を支える大切な「骨組み」のひとつです。

62. 2026年05月08日
食器棚上サッシの高さを確認しました

食器棚上サッシの高さを確認しました

本日は、キッチン背面に位置する横長サッシの高さ確認を行いました!
食器棚が置かれた際のバランスを考えた絶妙な配置です。ここから心地よい光が入り、お料理中も外の気配を感じられる素敵な空間になります。

大工さんとの連携もバッチリで、工事は順調に進んでいます。これから壁が仕上がっていくのがとても楽しみですね!

63. 2026年05月07日
通気ダンボール 入隅下地 外周部下地 施工完了

通気ダンボール 入隅下地 外周部下地 施工完了

本日のレポートは、壁が貼られる前の貴重な内部構造のご紹介です。
通気層を確保するための「通気ダンボール」の設置や、外周部・入隅の下地調整がすべて完了しました。

一つひとつの部材が図面通り、かつ丁寧に施工されているかを厳しくチェックしています。お施主様へのお引渡しまで、見えない部分の品質もしっかりと守り抜きます!

64. 2026年05月07日
内部配管状況

内部配管状況

本日は、お家の健康と快適さを守る「床下」の施工状況をご紹介します。
給水・給湯・排水の各ルートが、干渉することなく美しくまとめられています。

配管を整然と並べることは、漏水リスクの軽減や将来の点検のしやすさに直結します。現場の整理整頓はもちろん、こうした「見えない部分の美しさ」こそが、長く住み続けられる良い家づくりの基本です。

65. 2026年04月29日
金物取り付け完了 破風 サッシ取り付け ストーブ部の床下地の施工

金物取り付け完了 破風 サッシ取り付け ストーブ部の床下地の施工

本日は金物取り付けの最終確認と、外部サッシ・破風の施工、そしてストーブ部の特殊床下地工事を行いました。
サッシ周りの防水処理は、家の寿命を左右する非常に繊細な作業です。また、ストーブ部は重量に耐えうるよう、根太のピッチや合板の受けを通常以上に強固に。

「設計通りの性能」を「現場の技術」で形にしていく。
一つひとつの工程に根拠を持ち、お施主様の安心とこだわりを形にするために、本日も一丸となって取り組んでいます。

66. 2026年04月24日
サッシの取り付け 金物 ストーブ部の床組み施工中です

サッシの取り付け 金物 ストーブ部の床組み施工中です

工事は順調に進み、サッシの取り付けが行われました。
窓が入ると、外観のイメージがグッと引き締まりますね。内部では同時に、ストーブ設置に向けた床の補強工事も進めています。

一つひとつの金物を図面通りに締め上げ、構造の強さを確保しながら、理想の暮らしの形を整えています。これからの内部造作も楽しみです!

67. 2026年04月23日
床断熱材 剛床 間柱の施工

床断熱材 剛床 間柱の施工

外部の防水処理と並行して、内部の工事も着々と進んでいます。
床がしっかりと貼られ、間柱が立ったことで、「ここがリビング、ここがキッチン」と、実際のお部屋の広さを実感できるようになりました。

断熱材もしっかりと充填し、一年中快適に過ごせる住まいの土台を造っています。お施主様と一緒に図面を見ていた空間が形になっていくのは、私たちにとっても最高に嬉しい瞬間です!

68. 2026年04月22日
水切りシート 防蟻スプレー 床断熱 床剛床 の施工中です

水切りシート 防蟻スプレー 床断熱 床剛床 の施工中です

家づくりにおいて、基礎と上部構造の「境界」の処理は非常に重要です。
写真は、水切りシートや防蟻処理など、建物の耐久性を左右する細かな施工の様子。

床断熱材を隙間なくピッチリと納め、その上に厚物合板を貼って剛床を作ることで、高い気密性と構造的な強さを両立させています。現場の整理整頓を徹底し、ブルーシートでの養生を行いながら、本日も安全第一で施工しております!

69. 2026年04月20日
ルーフィング施工

ルーフィング施工

建方に続き、屋根のルーフィング(防水シート)貼りが完了しました!
これで雨が降っても一安心。現場は一気に「家」らしい形になってきました。

これからは内部の造作工事も本格的に始まります。お施主様の大切なお家、一歩ずつ着実に、心を込めて進めてまいります!

70. 2026年04月20日
面材 土台水切り

面材 土台水切り

本日は外壁の下地となる面材と、水切りの施工です。
水切りは、住まいの耐久性を左右する「雨水のコントロール」を担う名脇役。水平を正確に保ち、隙間なく美しく取り付けていきます。

面材の釘のピッチ(間隔)も、規定通りに打たれているか厳重にチェック。お施主様に「安心して任せられる」と思っていただけるよう、細部まで精度にこだわって施工しています。

71. 2026年04月20日
いの一番 十番 たの一番 (ほ)の金物 面材太鼓張り部の金物です

いの一番 十番 たの一番 (ほ)の金物 面材太鼓張り部の金物です

構造材が組み上がり、各所に補強金物の取り付けを行いました。
写真は「(ほ)の金物(山形プレート)」などの設置風景です。

設計図通りに「いの一番」や「たの一番」といった番付ごとに指定された金物を、一つひとつ正確に取り付けていきます。地震や台風などの大きな力が加わっても、柱や梁が抜けないようしっかり固定。完成後には隠れてしまう部分だからこそ、入念な自社チェックを欠かしません。

72. 2026年04月20日
いの一番 十番 たの一番 (ほ)の金物 面材太鼓張り部の金物2

いの一番 十番 たの一番 (ほ)の金物 面材太鼓張り部の金物2

柱と梁を強固に連結する「(ほ)の金物(山形プレート)」の設置が完了しました。
写真は「いの一番」など、建物の特定の位置を指す番付ごとに正しく配置された様子です。

規定の本数のビスを、一本ずつ正確に、かつ深く打ち込むことで、地震などの引抜力に対して最大の強度を発揮します。完成後は見えなくなる下地部分だからこそ、一切の妥協なく施工しています。

73. 2026年04月18日
建前の前段取り

建前の前段取り

本日は建前の前段取りです。
明日スムーズに作業が進むよう、材料の配置や足場の安全確認を徹底して行いました。

建物を守るブルーシートの養生一つとっても、私たちの丁寧な家づくりの始まりです。明日は予報も良く、絶好の建前日和になりそうです!

74. 2026年04月13日
土台施工

土台施工

いよいよ大工さんによる「土台敷き」が始まりました!
写真は、基礎の上に土台を設置し終えた様子です。基礎パッキンの上に、一本一本丁寧に土台を組み上げ、アンカーボルトでがっちりと固定しています。格子状に整然と並んだ木材は、これから組み上がる柱や梁を支える強固なプラットフォームとなります。土台と土台の間を支える「鋼製束(こうせいづか)」もしっかりと設置され、ミリ単位の水平精度を確認しながら施工を進めております。上棟に向けて、お住まいの骨格が着実に出来上がっています。

75. 2026年04月11日
基礎パッキン

基礎パッキン

基礎パッキンの設置が完了いたしました。
基礎のコンクリートの上に並んでいる黒い部材が「基礎パッキン」です。これがあることで、基礎と土台の間にわずかな隙間ができ、床下の風通しを劇的に良くします。昔の家のような換気口(基礎に穴を開けるタイプ)とは違い、基礎の強度を損なうことなく、全方位から均一に換気を行えるのが特徴です。湿気を逃がして土台の腐朽やシロアリを防ぐ、お住まいの健康を守るための大切なバリアとなります。

76. 2026年04月11日
基礎パッキン

基礎パッキン

77. 2026年04月11日
防蟻シート施工

防蟻シート施工

基礎工事が完了し、いよいよ木工事へのバトンタッチです!
今日行われたのは、お家をシロアリから守るための大切な「バリア」を張る作業です。こうして一段一段、手間を惜しまずに対策を施すことで、ご家族が長く安心して暮らせる住まいの土台が作られていきます。

78. 2026年04月09日
土間転がし配管

土間転がし配管

床下になる部分に、お家の大切なライフラインである給水(青色)・給湯(赤色)・排水(グレー)のパイプを設置しました。あえてコンクリートの中に埋め込まない「転がし配管」を採用することで、将来の点検やメンテナンス、リフォームの際にもスムーズに対応できる構造にしています。見えなくなる床下だからこそ、後からの安心を考えた丁寧な施工を心がけております。

79. 2026年04月09日
土間転がし配管

土間転がし配管

80. 2026年04月07日
玄関下地コンクリート脱型

玄関下地コンクリート脱型

玄関ポーチと階段部分の型枠が外され、コンクリートの下地が完成いたしました。
写真の通り、階段の角(カド)まで真っ直ぐに、美しく仕上がっています。この下地がしっかりしているからこそ、最終的に貼られるタイルや石材が美しく、そして長く安定した状態を保つことができます。家全体の基礎も型枠が外れ、コンクリートの力強い質感が感じられるようになりました。これから周囲の埋め戻しや整地を行い、いよいよ大工さんによる木工事へと進んでまいります。

81. 2026年04月05日
玄関階段の下地打設

玄関階段の下地打設

玄関ポーチの「階段下地」が姿を現しました!お施主様やご家族を毎日お迎えする、家の顔となる玄関。そのベースとなるコンクリートを、型枠を使って一段一段丁寧に作り上げています。基礎の立ち上がりも綺麗に完成しており、現場はとても整然とした状態です。この下地が固まった後、仕上げのタイルや石材が貼られ、世界に一つだけの素敵な玄関へと変化していきます。

82. 2026年04月05日
気密・防水処理

気密・防水処理

断熱材の上に防湿シートを敷き込み、さらに隅々をウレタンフォームで塞ぐ「気密・防湿処理」の工程です。ピンク色のモコモコした部分は、わずかな隙間も逃さないための断熱補強です。こうして気密性を高めることで、床下からの湿気や冷気の侵入をシャットアウトします。「いつまでも長持ちする家」のために、基礎の内側から徹底したガードを施しています。細かな作業ですが、この一手間が家の耐久性と快適さに大きな差を生む、当社のこだわりポイントです!

83. 2026年04月05日
断熱材の敷き込み

断熱材の敷き込み

玄関土間の下に「カネライトフォーム」という高性能な断熱材を隙間なく敷き詰めた状態です。玄関は外気が入り込みやすい場所ですが、こうして足元からしっかりと断熱を施すことで、冬場の底冷えを防ぎ、一年中快適な温度を保つことができます。見えなくなってしまう部分だからこそ、一枚一枚、正確にカットして密着させる。そんな丁寧な手仕事が、住まいの基本性能を支えています。

84. 2026年04月02日
ベタコン打設

ベタコン打設

本日、基礎の底盤部分となる「ベタコンクリート」の打設が無事に完了いたしました!

写真は打設直後の様子です。隅々まで隙間なくコンクリートが充填され、表面も職人の手によって非常に滑らかに整えられています。基礎の外周部を支える「型枠」もしっかりと固定されており、精度の高い施工が行われています。
コンクリートの中に整然と並んでいる鉄筋は、この後立ち上がる「基礎の壁」の芯となる部分です。これから数日間、しっかりと乾燥・養生(ようじょう)期間を置き、お住まいを一生支え続ける強固な土台へと仕上げてまいります。

85. 2026年04月02日
ベタコン打設

ベタコン打設

「基礎の立ち上がり部分」の生コンクリート打設が完了いたしました。
写真は打設直後の様子です。立ち上がり部分は、家の土台を乗せる非常に重要な箇所です。コンクリートが隅々まで隙間なく、かつ表面が滑らかになるよう、熟練の職人が丁寧に充填・コテ仕上げを行いました。
現在は、強固な基礎へと仕上げるための「養生(ようじょう)」期間に入っております。コンクリートがしっかりと強度を発揮するまで、大切に見守ってまいります。次の工程では、型枠を外し、家の輪郭がより鮮明になりますので、ぜひ楽しみにお待ちください。

86. 2026年04月02日
87. 2026年03月24日
配筋検査

配筋検査

鉄筋(建物を支える鋼鉄の棒)が設計図面通りに正しく配置されているかを第三者機関による検査を実施しています。縦方向・横方向・接合部など、すべての鉄筋の位置・本数・太さを確認し、検査結果を記録に残しています。この検査に合格することで、地震時の横揺れや建物の重さに耐える安全な基礎が保証されるため、お客様に安心感を提供できます。目に見えない部分だからこそ、永太建工は検査体制を厳格にして、品質を確保しています。

88. 2026年03月23日
プレ配管完了

プレ配管完了

基礎のコンクリートを流す前に、給排水管や下水管を先に配置する作業(プレ配管=基礎工事前の配管準備)が完了しました。コンクリート打設後は管の位置修正が難しいため、この段階での正確な配置が極めて重要です。丁寧に配置された配管により、将来的な水漏れリスクを最小限に抑え、長期間にわたって安心して使える水回りが実現します。永太建工は、工事の難易度が高い部分ほど慎重に、丁寧に対応しています。

89. 2026年03月23日
プレ配管完了

プレ配管完了

90. 2026年03月23日
配筋完了

配筋完了

91. 2026年03月23日
配筋完了

配筋完了

鉄筋をすべて組み終わった状態です。縦方向の主筋と横方向の横筋がメッシュ状に整然と並べられ、柱や梁の位置も正確に配置されています。この鉄筋の骨組みが、建物全体を地震の揺れから守り、重量を支える最も重要な要素となります。永太建工の職人は、ひとつひとつの鉄筋の接合位置を確認しながら組み上げ、品質基準を満たす確実な配筋を実現しています。

92. 2026年03月23日
捨てコン打設

捨てコン打設

93. 2026年03月23日
捨てコン打設

捨てコン打設

94. 2026年03月23日
捨てコン打設

捨てコン打設

(基礎工事の下準備となる簡易的なコンクリート層=厚さ5~10cm程度)を流す作業です。地面の凹凸を整えて、その上に基礎の鉄筋や枠を正確に配置できるようにするためのものです。見えない部分ですが、この層が正確でないと基礎全体の精度が落ちてしまうため、永太建工は高い水準で施工しています。丁寧な準備工事により、その後の基礎工事の品質が大きく左右される大切な工程です。

95. 2026年03月17日
捨てコン枠組完了

捨てコン枠組完了

96. 2026年03月17日
捨てコン枠組完了

捨てコン枠組完了

コンクリートを流すための型枠(木製の枠=枠組み)の設置が完了しました。この枠が水平に正確に設置されていることで、基礎の厚さ・高さ・形状がすべて設計通りになり、建物全体の沈下やズレを防ぐことができます。一見簡単に見える枠組みですが、わずかな傾きが後々の大きなズレにつながるため、永太建工は水準儀を使いながら丁寧に調整しています。

97. 2026年03月17日
ターミダンシート

ターミダンシート

床下に敷く白い防湿・防蟻シート(地面からの湿気や白蟻の侵入を防ぐ素材)が張られました。地盤からの湿気が建物内部に上がってくるのを遮断し、床下のジメジメを防ぎます。この対策により、カビやシロアリの発生リスクを大幅に低減でき、建物の寿命を延ばすことができます。見えない床下だからこそ、永太建工は長期的な耐久性を念頭に置いた丁寧な施工を心がけています。

98. 2026年03月17日
鎮め物

鎮め物

地鎮祭で使った鎮め物(地域の守り神に工事の安全と成功を祈る儀式の品)が基礎の底に埋め込まれました。昔ながらの伝統を守りながら工事を進める、永太建工の誠実で丁寧な姿勢が表れた瞬間です。お客様ご家族の想いと職人の想いが込められた、家づくりへの大切な願いが込められています。

99. 2026年03月17日
砕石基礎

砕石基礎

地面に敷かれた砂利(砕石=粒径が揃った砂利)が見えています。地盤の上にこの砕石層を敷くことで、建物の重さを地面に均等に分散させ、不均等な沈下を防ぎます。この層があることで、基礎がしっかりと支えられ、建物が何十年も安定した状態を保つことができるため、お客様の長期的な安心につながります。

100. 2026年03月17日
床付け

床付け

基礎工事の開始段階で、建物を支える「床」となる部分(掘削の深さ)まで掘り進めが完了した状態です。この床付けの高さが正確であることで、設計図面通りの基礎が完成し、以降のすべての工程の精度が決まる最も重要な基準点となります。永太建工は、この高さを何度も計測して確認し、設計値との誤差がないことを確保しています。

101. 2026年03月08日
地鎮祭

地鎮祭

工事開始にあたり、地域の守り神に安全と成功を祈る儀式(地鎮祭)が行われました。Y様ご家族、永太建工スタッフ、地元の神職が一堂に集まり、これからの家づくりへの想いと感謝の気持ちを新たにする大切な時間です。このお祭りを通じて、信頼関係に基づいた丁寧で誠実な工事がスタートします。家づくりの最初の一歩を、心を込めてお祝いいたします。

102. 2026年03月08日
地鎮祭

地鎮祭

103. 2026年03月08日
地鎮祭

地鎮祭

104. 2026年03月06日
土工事完了

土工事完了

建物を建てるための土地の準備工事が完了しました。敷地内の不要な土や岩を取り除き、建物の基礎が乗る地盤を整えました。この準備作業により、建物が安定して支えられる環境が整備され、その後の基礎工事を確実に進める準備が整います。丁寧な地盤整備は、長く安定した住まいの最も大切な土台となるため、永太建工は細心の注意を払って施工しています。

105. 2026年03月06日
土工事完了

土工事完了

106. 2026年03月05日
仮設水道工事

仮設水道工事

工事期間中に現場スタッフが使う仮設水道の配置が完了しました。工事現場では毎日大量の水が必要となるため、この配置を先に行うことで、工事効率を高め、安全で清潔な工事環境を実現できます。職人たちが快適に作業できる環境を整えることで、結果として工事品質の向上にもつながる大切な準備工事です。

107. 2026年03月04日
伐採、抜根完了

伐採、抜根完了

敷地内に生えていた樹木を伐採し、根もすべて取り除く作業が終了しました。建物が安全に建つスペースを確保し、将来的に樹根が基礎や配管に影響を与えるのを防ぎます。樹根は時間をかけて成長し、基礎に亀裂を入れることもあるため、完全に除去しておくことが長期的な安心につながります。丁寧な事前処理により、何十年先も安心できる環境を作っています。

108. 2026年03月04日
残土出し 土工事途中

残土出し 土工事途中

掘削で出た不要な土を場外に搬出している段階です。敷地内に余分な土を残さないことで、建物周辺が整理され、次の工程である砕石敷きや型枠組みがスムーズに進行します。地盤が整理されることで、基礎工事の正確さが確保され、建物全体の精度向上につながる大切な準備工程です。

109. 2026年03月02日
給水管引込み工事

給水管引込み工事

公道から敷地内への給水管を引き込む工事が進行しています。新しいお家が市の水道本管から安定した水供給を受けられるようにするための最も基本的な設備工事です。この管が正確に埋設されることで、将来的な漏水や断水のリスクを最小限に抑えられます。市の水道部門とも綿密に協調しながら、法規に基づいた正確で安全な施工を実現しています。

110. 2026年03月02日
給水管引込み工事

給水管引込み工事

111. 2026年03月02日
給水管引込み工事

給水管引込み工事

112. 2026年03月02日
113. 2026年03月02日
電気仮設工事

電気仮設工事

工事期間中に必要な仮設電力(仮設の電気配線=工事用の照明やコンセント)を敷地内に配置する作業です。安全で効率的な工事環境を整えることで、職人たちが昼夜を問わず確実に工事を進められるようになります。安全な工事環境の整備は、結果として工事品質の向上にもつながり、お客様に安心感を提供する大切な準備工事です。

114. 2025年12月14日
祝☆ご契約!

祝☆ご契約!

袋井市 Y様ご家族との家づくりがはじまります。
ここからお客様の「理想のおうち」を実現するための、永太建工の真摯な家づくりがはじまります。設計図面から施工完了まで、丁寧・誠実・専門的な対応で、何十年も安心できる家をお届けすることをお約束いたします。Y様ご家族の夢のお住まい実現に向けて、一丸となって取り組んでまいります。Y様、どうぞよろしくお願いいたします!