N様のおうち
袋井市
新築住宅|N-Style
建築中レポート
- 1. 2026年07月22日
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背面収納取り付け完了
- 2. 2026年07月21日
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土間コンクリート完了
- 3. 2026年07月20日
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土間コンクリート準備完了
- 4. 2026年07月19日
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玄関框手直し
- 5. 2026年07月18日
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庭園灯電源、器具付け工事
- 6. 2026年07月16日
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土間コンクリート2回目準備完了
- 7. 2026年07月14日
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カーポート柱立込完了
- 8. 2026年07月14日
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土間コンクリート1回目打設完了
- 9. 2026年07月13日
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器具取付け
- 10. 2026年07月13日
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エコキュート工事
- 11. 2026年07月13日
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土間コンクリート1回目準備完了
- 12. 2026年07月11日
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基礎巾木仕上げ完了
- 13. 2026年07月11日
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器具取付け
- 14. 2026年07月11日
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タイルデッキ完了
- 15. 2026年07月11日
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配管工事完了
- 16. 2026年07月11日
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境界ブロック完了
- 17. 2026年07月11日
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土工事
- 18. 2026年07月09日
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境界ブロック施工中
- 19. 2026年07月08日
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外部配管状況
- 20. 2026年07月07日
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エコキュート設置完了
- 21. 2026年07月07日
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基礎巾木仕上げ中
- 22. 2026年07月07日
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エコキュート土間打設完了
- 23. 2026年07月07日
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器具付け工事
- 24. 2026年07月06日
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寝室間接照明及び塗装完了
- 25. 2026年07月06日
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- 26. 2026年07月04日
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玄関モルタル仕上げ
- 27. 2026年07月04日
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タイルデッキ下地完了
- 28. 2026年07月04日
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養生上げ
- 29. 2026年07月04日
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テレビ設置
- 30. 2026年07月04日
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ンドリールームパイプハンガー取付け
- 31. 2026年07月04日
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洗面タオルバー取付け
- 32. 2026年07月03日
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タイルデッキ下地
- 33. 2026年07月03日
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玄関モルタル仕上げ準備完了
- 34. 2026年07月02日
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洗面鏡取付作業
- 35. 2026年06月30日
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器具取付け
- 36. 2026年06月30日
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器具付け工事
- 37. 2026年06月24日
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クロス工事完了
- 38. 2026年06月24日
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外部配管状況
- 39. 2026年06月20日
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洗面AICAパネル
- 40. 2026年06月20日
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スティーベル換気フード
【外観に美しく溶け込む:スティーベル換気フードの施工】足場が外れ、お家のきれいな空気を24時間保つ「スティーベル換気システム」の外側フードがお目見えしました!性能が良いのはもちろん、黒い塗り壁の外観デザインを邪魔しない、四角くてスタイリッシュな形が20代・30代のご家族にとても好評です。雨風の侵入を防ぎながら、毎日新鮮な空気だけを室内に届けてくれます。永太建工は御前崎で、住宅性能の高さとオシャレな外観デザインを、細部のパーツまで妥協なく両立させています。
- 41. 2026年06月20日
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器具付け工事
【インテリアに美しく溶け込む:換気カバーの丁寧な器具取付】内装工事の最終段階、お部屋のきれいな空気を24時間保つ換気システムの室内カバーが取り付けられました!性能が良いのはもちろん、白い壁のデザインを邪魔しない、四角くてスタイリッシュな形が20代・30代のご家族にとても好評です。壁との間に1ミリの隙間もない丁寧な器具取付が、お家の気密性と本来の換気性能を100%引き出します。永太建工は御前崎で、住宅性能の高さとオシャレな室内空間を、細部の仕上げまで妥協なく両立させています。
- 42. 2026年06月20日
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クロス工事中
- 43. 2026年06月16日
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足場残工事完了
【足場を外す前の最終チェック:足場残工事の完了】外壁の仕上げ塗りや換気フードの取り付けなど、高い場所でのすべての作業「足場残工事」が完了しました!足場を解体してしまうと、もう二度と近くで見直すことができないデリケートな高所エリア。お引渡し後に不具合が出ないよう、職人の目で細部までミリ単位の傷や隙間がないか、徹底的に見直しと最終確認を行う重要な局面です。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、最後の最後まで丁寧な確認を怠りません。
- 44. 2026年06月15日
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トイ施工 板金工事完了
【雨漏りから家を守る総仕上げ:雨樋・板金工事の完了】屋根から流れる雨水をスムーズに逃がすための「雨樋(とい)」の設置と、屋根まわりの板金工事が完了しました!お家の色に合わせて統一された黒い雨樋は、ただオシャレなだけでなく、大雨のときでも外壁に直接水がバシャバシャと当たるのを防ぎ、雨漏りや外壁の汚れを未然に防ぐ重要な役割を持っています。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、お家の耐久性を左右する水の逃げ道まで丁寧に仕上げます。
- 45. 2026年06月13日
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ボード開口工事
- 46. 2026年06月13日
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カップボード
- 47. 2026年06月13日
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棚設置完了
- 48. 2026年06月11日
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外壁吹き付け上塗り完了
外部の工事は、いよいよ外壁の最終仕上げである「吹付施工」の工程を迎えました!
使用しているのは、高い断熱性と耐久性を兼ね備えた外壁システム「DCPWALL」。
職人の手によって丁寧に吹き付けられた外壁は、サイディングなどのような継ぎ目(目地)がなく、高級感のある美しい質感に仕上がります。
お家の寿命を縮める紫外線や雨風から建物をしっかり守り、年中快適な室温をキープするための大切な見どころ工程です!
- 49. 2026年06月11日
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キッチン下がり天井施工
空間に奥行きを持たせる下がり天井は、人気の高いデザインの1つです。美しい空間に仕上げるためには、この段階での正確な寸法取りと、ボードを隙間なく綺麗に張る職人技が欠かせません。
お施主様のこだわりをカタチにするため、見えなくなる細部まで妥協せず、一つひとつの工程を丁寧に積み重ねています。
- 50. 2026年06月11日
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木部塗装工事
大工さんが美しく組み上げた造作の収納棚。その仕上げとなる「木部塗装」の様子です。
木のナチュラルな質感や優しい手触りをそのまま残しながら、耐久性を高めるための大切な工程です。丁寧に塗装を重ねることで、木目がきれいに浮かび上がり、お家全体のインテリアとも優しく馴染んでいきます。
- 51. 2026年06月10日
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外壁中塗り完了
【美しい色と強さを重ねる:外壁の中塗り(なかぬり)完了】模様付けが終わった外壁に、いよいよお家の「色」となる仕上げ塗料を塗る「中塗り」が完了しました!この後に塗る「上塗り」と同じ塗料をあえて2回重ねて塗ることで、色ムラを完璧になくし、塗膜に十分な厚みを持たせて雨風への耐久性をマックスに高めるための重要な工程です。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、職人の手で一塗り一塗り、確実に強固な壁を作っています。
- 52. 2026年06月10日
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エコキュート工事
- 53. 2026年06月10日
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エコキュート工事
【お引渡し前の大切なひと手間:お風呂のリモコン設置&養生】毎日のお風呂タイムを快適に操作する、エコキュートの液晶リモコンの取り付けが完了しました!以前ご紹介したコンクリート土台に本体を据え付け、室内のリモコンまでしっかりと配線が繋がった、完成間近のワクワクする一コマです。大切な設備だからこそ、お施主様へお渡しする最後の瞬間までキズや手垢がつかないよう、青いテープで徹底して保護しています。永太建工は御前崎で、こうした細かな配慮から「何十年も、安心できる家」を守ります。
- 54. 2026年06月10日
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器具付け工事完了
- 55. 2026年06月09日
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マスチック完了
【職人の手仕事で生み出す凹凸:外壁マスチック(模様付け)完了】外壁の塗り壁をさらに美しく、耐久性を高めるための「マスチック(模様付け)」が完了しました!専用のローラーを使い、あたたかみのある独特の細かい凸凹模様を職人の手で一面ずつ丁寧に作り出す、とても繊細な工程です。この立体的な模様があることで、太陽の光によって様々な表情が生まれ、高級感のあるオシャレな外観に仕上がります。永太建工は御前崎で、何十年も愛着を持って眺められる「安心できる家」を形にします。
- 56. 2026年06月09日
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ハンガーパイプ取付け
【毎日のコーディネートを楽しく:クローゼットのハンガーパイプ取付】クローゼットやファミリークロークの内部に、衣類をすっきりと収納できるハンガーパイプを設置しました!たくさんのアウターや大切な衣類を型崩れさせず、パッと見渡してスムーズに身支度ができる、共働き・子育て世代に必須の快適な仕様です。洋服の重みでパイプがしなったり外れたりしないよう、大工職人が壁の頑丈な下地にしっかりとネジ留めしています。永太建工は御前崎で、暮らしの「使いやすさ」も確実に形にします。
- 57. 2026年06月09日
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器具付け 通水完了
【一日の疲れを癒す安心の場所:お風呂の器具付け・通水完了】バスルームの蛇口やシャワーなどの器具を取り付け、実際に水を流して水漏れがないかを調べる「通水テスト」が完了しました!完成直前のこのタイミングで、接続部分からミリ単位の水滴すら漏れていないかをプロの目で厳しくチェックする大切な工程です。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、お引渡し後にご家族が最初から最後まで心地よく、安心して毎日のお風呂タイムを過ごせるよう、細部まで徹底して確認しています。
- 58. 2026年06月09日
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器具付け 通水完了
- 59. 2026年06月08日
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ふせ完了
【ひび割れのない美しい塗り壁へ:外壁の伏せ込み(ふせ)完了】外壁のダブル断熱材の表面に、特殊なネット(ガラスメッシュ)をモルタルで一体化させる「伏せ込み」の作業が完了しました!これは、将来外壁にひび割れが起きるのを防ぎ、強風や揺れに強い頑丈な塗り壁を作るための非常に大切な下地処理です。完成すると見えなくなってしまいますが、永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、職人の高い技術でこうした隠れた土台から徹底的に美しく作り込んでいます。
- 60. 2026年06月08日
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AICA洗面台施工
【デザイン性と使いやすさを兼ね備えたアイカ(AICA)の洗面カウンターを施工】既製品にはない、モダンでホテルのような高級感のある仕上がりが20代・30代のご家族に大人気です。横幅の広いカウンターはお子様と並んで身支度しやすく、右の壁には細かな化粧品がすっきり収まる「ニッチ収納」も大工の手仕事で作りました。永太建工は御前崎で、毎日の暮らしがワクワクするオシャレな造作も丁寧に形にします。
- 61. 2026年06月08日
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カップボード製作中
【世界にひとつのデザイン:造作カップボード(食器棚)製作中】キッチンの使いやすさを左右する、大人気の「造作カップボード」を大工職人が手作りしています!既製品とは違い、ご家族がお持ちの家電やゴミ箱の大きさに合わせて、ミリ単位でぴったり収まるように作れるのがオーダーメイドの最大の魅力です。壁の奥には、電子レンジや炊飯器をたくさん置いても安心な頑丈な木下地と、専用の電気配線もしっかり仕込んでいます。永太建工は御前崎で、毎日の家事が楽しくなるこだわりも丁寧に形にします。
- 62. 2026年06月08日
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器具付け工事
【雨や風から電気を守る:外回りの電気器具付け工事】エコキュート(給湯器)などの大型設備を動かすための、屋外用の配線ボックスや保護管を取り付けました。外にある電気設備は、激しい雨風や夏の強い直射日光に常にさらされるデリケートな場所です。漏電や故障が絶対に起きないよう、密閉性の高い専用器具を使い、職人の手で頑丈に固定しています。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、外周りのインフラ設備まで徹底して安全に仕上げます。
- 63. 2026年06月08日
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外壁張り完了
【オシャレで高耐久:外壁ガルバリウム張り完了】モダンでスタイリッシュな金属製の外壁材「ガルバリウム鋼板」の張り込みが完了しました!近年20代・30代のご家族に大人気のガルバリウムは、見た目のカッコよさはもちろん、ひび割れや雨水の染み込みに非常に強く、将来のメンテナンス費用(塗装などの塗り替え代)をグッと抑えられるのが最大のメリットです。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、職人の高い技術で雨風に負けない強い外回りをつくります。
- 64. 2026年06月06日
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棚柱取付け
【暮らしに合わせて変えられる:収納の棚柱(レール)取り付け】クローゼットのなかに、棚の高さを自由に変えられる金属製の「棚柱」を設置しました!お子様の成長や、お持ちの収納ボックスの大きさに合わせて、棚板の位置をあとから何度でも簡単に調整できる、子育て世代に大人気の実用的な仕様です。重いものを乗せても棚が傾かないよう、大工職人がミリ単位で高さを合わせ、しっかりと頑丈に固定しています。永太建工は御前崎で、住み始めてからの使いやすさにも誠実こだわります。
- 65. 2026年06月06日
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リビング壁プラスターボード貼り
【お部屋のカタチがお目見え:リビング壁のボード張り】壁の骨組みの上に、お部屋のベースとなる「プラスターボード(石膏ボード)」を張りつめました!以前ご紹介したテレビニッチもきれいにくり抜かれ、いよいよリビングの形が立体的に見えてきましたね。このボードは、万が一の火災のときに炎が広がるのを防ぎ、隣の部屋への音漏れも和らげてくれる、静かで安全な暮らしに欠かせない壁の主役です。永太建工は御前崎で、ご家族が笑顔で「何十年も、安心できる家」を誠実に形にしています。
- 66. 2026年06月06日
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エコキュート基礎 外部コンクリート完了
【重い給湯器を足元から支える:エコキュート基礎の完成】毎日の暮らしにお湯を届けてくれる、エコキュート(給湯器)を設置するための専用コンクリート基礎が完成しました!満水時のエコキュートは数百キロもの大重量になるため、地震がきても絶対に傾いたり沈んだりしないよう、地盤から強固に一体化させて作る超重要土台です。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、お家の外にある暮らしの設備まで、一切の妥協なく丁寧に施工しています。
- 67. 2026年06月06日
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巾木吊り込み完了
【掃除機やキズから壁を守る:巾木(はばき)の取り付け完了】床と壁の境目に取り付ける細い見切り材「巾木(はばき)」の施工が完了しました!これは単なる飾りではなく、毎日の掃除機がけで壁の角をぶつけて傷つけたり、床の雑巾がけの水分が壁紙に染みて汚れたりするのを防ぐための、とても大切な「壁のガードマン」です。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、こうした暮らし始めてから傷つきやすい小さな足元まで、職人の手で細やかに、美しく仕上げています。
- 68. 2026年06月05日
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外壁コーキング完了
【雨水の侵入を完全に防ぐ:外壁コーキング完了】外壁ボードの継ぎ目や窓まわりのわずかな隙間を、防水性の高い樹脂でぴったりと埋める「コーキング(目地処理)」が完了しました。ここは、台風などの激しい雨風からお家を守り、雨漏りを未然に防ぐための極めて重要な防水ラインです。一本一本職人の手作業で隙間なく密閉し、お家の長持ちを足元から支えます。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、こうした外回りの細部まで、一切の妥協なく丁寧に施工しています。
- 69. 2026年06月05日
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窓廻り下地
【部屋の美しさと快適を守る:窓まわりの内装下地施工】設置した窓サッシのまわりに、室内側の壁や天井のボードを張るための「窓まわり下地」を施工しました。窓のまわりは光が差し込み、お家の中でも特に目立つ場所です。大工職人がミリ単位の狂いもなく真っ直ぐに下地を組むことで、何年経っても壁紙(クロス)がよれず、すき間風も通さない美しい窓辺が完成します。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、毎日の景色を切り取る窓の足元まで、丁寧に作り込んでいます。
- 70. 2026年06月04日
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洗面鏡下地、ニッチ施工、トイレ固定棚設置
洗面まわりの大工工事の様子をお届けします。
大きな鏡を安全に固定するためのしっかりとした合板下地と、壁面を有効活用できる2段の造作ニッチが綺麗に仕上がりました!
完成してからは見えなくなってしまう壁の中ですが、ここがしっかりしているからこそ、何年経っても安心して暮らせるお家になります。
永太建工は、目に見えない細部まで職人のこだわりを詰め込んで家づくりを行っています!
- 71. 2026年06月02日
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洗面台下点検口設置、リビング壁下地&プラスターボード貼り
大工さんの手仕事が光る最新の様子をお届けします!
リビングに大きなサッシ(窓)が入り、お部屋の開放感がグッと引き立つようになってきました。現在はそのまわりの壁をつくる工事の真っ最中。
左側の壁に見える四角い造作は、洗面台の下に設置される点検口の枠組みです。「暮らし始めてからのメンテナンスがしやすいように」という、長く住むための大切な工夫がここに隠されています。
これから一気に壁が塞がり、お部屋らしさが一増しに。次回のレポートもお楽しみに!
- 72. 2026年06月01日
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トイレ&脱衣室引戸壁施工、洗面フカシ壁&ニッチ開口
トイレや脱衣室を仕切る引戸まわりの壁施工が進んでいます。
今回注目したいのは、洗面スペースの「フカシ壁&ニッチ開口」です。
あらかじめ壁を少し前に出す(ふかす)ことで、柱を削ることなく十分な深さのある飾り棚(ニッチ)を作り出しています。開口部からは綺麗に配線も通されており、次の工程へのバトンタッチもスムーズです。
隙間なくピシッと貼られたプラスターボードからも、職人さんの丁寧な仕事ぶりが伝わってきますね!
- 73. 2026年05月29日
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ドア枠、引戸レール取付け、トイレカウンター施工
トイレ空間の内装下地と造作工事が進んでいます!
奥には、ちょっとした小物を置いたり手洗いを設けたりするのに便利な、大工さん施工の木製カウンターが綺麗に取り付けられました。
手前にはスッキリとした白いドア枠と、スムーズな開閉を支える上吊り式の引戸レールが収まっています。
ビスの留め方ひとつとっても等間隔で美しく、大工さんの丁寧な手仕事が光る現場です。
- 74. 2026年05月28日
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WIC棚仕切板、浴室枠&プラスターボード貼り
現場では着々と内装工事が進んでいます!
本日は浴室の入り口枠が設置され、その周囲にプラスターボード(石膏ボード)が綺麗に貼り付けられました。
壁の等間隔のビス留めは、しっかりと強度を持たせるための大工さんの丁寧な仕事の証。ここからクロス(壁紙)が貼られると、一気にお部屋らしさが変わっていきます。次の工程もお楽しみに!
- 75. 2026年05月26日
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WIC棚設置途中、キッチンカップボード&棚下地
現場では抜群の収納力を誇るWICの棚設置や、キッチンカップボード周辺の下地木工事が順調に進行しています!
空間を無駄なく活用できる造作棚がぴったりと納まり、プラスターボード貼りまでが美しく完了しました。図面をしっかりと現場に掲示し、正確で安全な施工を行っています。
大工工事もいよいよ最終盤。これから内装クロス(壁紙)の施工へとバトンタッチしていきます!
- 76. 2026年05月25日
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ランドリールームプラスターボード貼り、土間収納棚設置&プラスターボード貼り
現場では収納スペースと水まわりの木工事が大きく前進しました!
土間収納には大容量の頑丈な造作棚が設置され、奥のランドリールームもプラスターボード貼りが完了しています。
すっきり片付く収納と、効率的な家事動線が両立したとっても素敵なお家です。
大工工事もいよいよ大詰め。引き続き安全第一で丁寧に施工を進めてまいります!
- 77. 2026年05月23日
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玄関、リビング一部プラスターボード貼り
現場では玄関からリビングにかけての木工事が大きく前進!
壁と天井のプラスターボード貼りが完了し、お部屋の立体的な広がりが見えてきました。
天井のこだわりデザインや、大切な柱をしっかり守る養生など、細部まで丁寧な施工が行われています。現場の整理整頓もバッチリです!
工事は順調に進行中。次のステップである内装工事も楽しみですね!
- 78. 2026年05月22日
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子供室棚設置&パンチングボード、プラスターボード貼り
建築中の現場より、子ども部屋のワンシーンです。
空間を有効活用できる備え付けの棚に加えて、壁の一面にはパンチングボードをプラスしました。
「明日の準備が自分で楽しくできるように」「散らかりがちな小物をすっきり片付けられるように」という、優しさとアイデアが詰まった空間です。
大工職人の丁寧な手仕事によって、プラスターボードも綺麗に貼り終えました。このお部屋でお子様が過ごす姿を想像すると、私たちも今からとても楽しみです!
- 79. 2026年05月22日
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寝室デスク施工、ニッチ&冷蔵庫置き場プラスターボード貼り
現場では寝室の木工事が順調に進んでいます!
空間にぴったり納まる造作のカウンターデスクと、便利なニッチ、そして冷蔵庫置き場の下地(プラスターボード貼り)が完了しました。
無駄のないスマートなレイアウトで、とても使い勝手の良さそうなプライベート空間になりそうです。
工事は引き続き、安全第一で丁寧に進めてまいります!
- 80. 2026年05月20日
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ストックルーム棚設置&プラスターボード貼り
本日は、あると嬉しい人気のこだわり空間「ストックルーム」の造作状況をお届けします!
室内では、壁や天井に黄色い「プラスターボード(石膏ボード)」が綺麗に貼られました。このボードは、お家を火災から守るための優れた耐火性を持っています。
そして、空間に合わせて大工さんがぴったりと組んでくれたのが、こちらの頑丈な固定棚です!
日用品のストックやパントリーとして、お施主様がたくさんの荷物をスッキリ収納できるよう、しっかりとした厚みのある木材で組み立てられています。
天井のちょっと複雑な段差部分も、大工さんの手によって美しいラインでボードが納められました。この後はクロス(壁紙)貼りの工程へと進み、さらに明るいお部屋へと変身していきます!
- 81. 2026年05月16日
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小下がり框、床フローリング貼り
本日は、室内の木工事からこだわりのLDKスペースをご紹介します!
現場では、リビングの一部を一段低くした人気の「小下がり空間」の床フローリング貼りが進んでいます。
明るく温かみのある木目がとても素敵ですね。
段差の角部分に取り付けられているのは「框(かまち)」という見切り材です。
こうした段差があるデザインは、大工さんの緻密な計算と細かな職人技が必要不可欠。隙間なくピタッと美しく納められています!
すでに貼り終わった手前の床は、傷がつかないようすぐに緑の養生シートで大切に保護しています。
お施主様がここで心地よく過ごされる姿を想像しながら、一歩一歩丁寧にお造りしています。
- 82. 2026年05月15日
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キッチン天井下地途中
本日は、キッチンスペースの天井を見上げた工事状況をお届けします!
綺麗な木組みが等間隔に組まれているのは、天井の仕上げ材を貼るための「天井下地(野縁)」です。
その中央から伸びている銀色の蛇腹状の管は、キッチンの換気扇(レンジフード)につながる大事な排気ダクトです。
完成すると完全に天井のなかに隠れてしまう場所ですが、スムーズな換気を行うために、曲がりを少なく綺麗にルートを確保して設置しています。
見えない部分だからこそ、職人さんの丁寧な手仕事が光るポイントです!
- 83. 2026年05月14日
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キッチン配管移設完了
現場ではキッチンの据え付けに向けた準備が着々と進んでいます。
キッチンの形状に合わせて、複雑な配管や配線をすべて移設し終えた状態です。
床には「仮」の文字や基準線が記され、職人さん同士の連携もバッチリ。これから床材が貼られ、いよいよキッチン本体が運び込まれます。お施主様のこだわりが形になっていく、ワクワクする工程の一つです!
- 84. 2026年05月14日
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窓枠&下地、キッチンベースパネル、キッチン下がり天井下地途中
本日は、室内木工事のこだわりが詰まったキッチンスペースの様子をお届けします!
現場では、サッシ(窓)のまわりに綺麗な木製の「窓枠」が取り付けられ、空間がぐっと引き締まりました。
そして注目はキッチンまわりの壁と天井です!
壁面には、のちのち大活躍する「キッチンベースパネル」を施工中。ここにはお施主様のご要望にあわせて、便利なアイテムが取り付けられるよう下地補強が施されています。
天井を見上げると、少し低く組まれた「下がり天井」の骨組みが見えますね。ここに仕上げ材が貼られることで、空間にメリハリのある、おしゃれなキッチン空間ができあがります。
大工さんの手によって、図面が少しずつ立体になっていく姿は本当に感動的です!
- 85. 2026年05月13日
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下地調整。
本日は外装のパテ処理(下地調整)の状況をお届けします!
写真で見える通り、作業を行う際は、既に仕上がっている屋根を汚さないよう全面をグリーンのシートで厳重に養生しています。
整然と並んだパテの跡は、職人が一つひとつ確認しながら作業を進めた証です。お施主様の大切な資産を守るため、常に「整理整頓・丁寧な施工」をモットーに現場管理を徹底しています。
- 86. 2026年05月13日
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床ベースパネル、点検口仮設置、玄関ドア枠
玄関周りの工事が順調に進んでいます。
住まいの顔となる玄関ドア枠が垂直・水平に正しく取り付けられました。
足元には床ベースパネルが敷かれ、将来のメンテナンスに欠かせない点検口も仮設置されています。完成すると隠れてしまう基礎部分もしっかりと管理。お客様が長く安心して暮らせるよう、一つひとつの部材を丁寧な手仕事で形にしています。
- 87. 2026年05月12日
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玄関ホール床フローリング貼り、床見切り真鍮、ベースパネル
本日は玄関ホールの造作状況をお届けします。
フローリングを貼り終えた直後から、写真のように「エコフルガード」で隙間なく養生を行いました。お引渡しまで、この美しい状態をしっかり守ります。
見切りの真鍮や壁のベースパネルなど、異なる素材が接する部分は職人の腕の見せどころ。ミリ単位の調整を重ね、段差のないスムーズな足元を実現しています。見えない工夫と丁寧な養生が、弊社の誇る施工品質です。
- 88. 2026年05月11日
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エアコンスリーブ、冷凍庫コンセント移動 ダウン、軒天ダウン開口
現場では、お施主様のライフスタイルに合わせたカスタマイズが着々と進んでいます!
冷凍庫を置く予定のスペースに合わせてコンセントを最適な位置へ移動。また、エアコンの配管がスッキリと収まるようスリーブもしっかり準備しました。
天井に見える四角い枠(点検口)の周りには、これからダウンライトが配置されます。室内だけでなく軒下の「軒天ダウン」も同時に開口し、夜の外観まで美しく照らす準備は万全です。少しずつ「理想の暮らし」の形が見えてくる、大切な一歩です。
- 89. 2026年05月11日
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玄関框施工中
現場では玄関の造作工事が順調に進行中!
框の下地がしっかりと組まれ、お家としての輪郭がさらにハッキリとしてきました。
これから框の上に美しい仕上げ材が乗り、壁や床が整っていくと、いよいよお施主様をお迎えする玄関が完成します。お引渡しの日、この玄関を初めてくぐっていただく瞬間を思い描きながら、大工職人も気合を入れて作業に当たっています!
- 90. 2026年05月09日
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リビング小下がり框施工、床フローリング貼り
本日の現場は、リビングの小下がり部分の仕上げ工事をお届けします。
異なる高さの床が接する場所だからこそ、境目となる「框」の取り付けには非常に高い精度が求められます。大工さんの緻密な計算と手仕事により、美しいラインが形作られました。
床材の一枚一枚も、全体のバランスを見ながら丁寧に貼り進めています。完成すると隠れてしまいますが、下地の段階からしっかりと水平を保ち、長く安心して過ごしていただける「足元の品質」を追求しています。
- 91. 2026年05月08日
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床フローリング貼り
本日は床のフローリング工事の様子をお届けします。
床の施工は、お家の第一印象だけでなく、歩き心地や耐久性にも直結する大切な工程です。大工さんの手によって、継ぎ目の美しさや水平を細かく確認しながら、隙間なく丁寧に貼り進められています。
柱との接合部もしっかりと処理されており、細部まで妥協のない手仕事が光ります。貼り終えた後は、傷がつかないようすぐに養生を行いますが、この一瞬しか見られない美しい「貼りたて」の状態をお施主様にも共有させていただきます。
- 92. 2026年05月07日
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キッチン、リビング天井VCLスマート&プラスターボード貼り
内装工事もいよいよ天井のボード貼り工程に入りました!
大工さんの手によって、一枚ずつ丁寧にプラスターボードが固定され、空間の広がりがよりはっきりと感じられるようになっています。
ボードを貼る前の「VCLスマート」による気密施工もしっかりと確認。
一つひとつのビスの間隔まで均一に、そしてシートの重なりまで確実に。お引渡し後には見えなくなる天井裏ですが、高い施工精度を維持しながら着実に完成へと近づいています!
- 93. 2026年05月06日
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天井VCLスマート&プラスターボード貼り
本日は、天井のプラスターボード貼りと、その内側にある「VCLスマート」のご紹介です。
半透明のシートが見えるのが、お家の気密性能を高めるための層です。湿気をコントロールする特殊なシート(VCLスマート)を隙間なく施工することで、家中どこにいても温度差が少なく、心地よい空気環境を作り出します。
その上からボードを丁寧に貼り、お部屋の形を整えていきます。確かな性能に裏打ちされた、快適な住まいづくりを現場一丸となって進めています!
- 94. 2026年05月04日
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トイレ換気扇、線出し、ダウン墨出し
現場では、快適な生活に欠かせない電気や換気の下準備が進んでいます!
写真は天井下地が組み上がったところです。ここから照明用の電線を引き出す「線出し」を行い、トイレの換気扇などの設備も順次設置されます。
奥に見えるのは、お家を一年中快適な温度に保つための断熱材です。照明の位置一つとっても、お施主様と打ち合わせした通りに「墨出し」を行い、正確に形にしていきます。少しずつ「家」としての機能が備わっていく様子は、何度見てもワクワクしますね。
- 95. 2026年05月04日
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リビング天井下地&PB貼り
リビングの造作工事が着々と進んでいます。
写真は天井のプラスターボード(PB)を貼り付けている様子です。ボードを支える木下地を等間隔に配置し、たわみやズレがないよう一枚一枚、ビスで丁寧かつ強固に固定していきます。
ボードの継ぎ目が美しく揃っているのは、下地が正確に組まれている証拠です。この後のクロス(壁紙)工事を最高のものにするために、見えない基礎部分から徹底して精度を追求しています。
- 96. 2026年05月02日
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キッチン&リビング天井下地、間接照明&カーテンボックス下地施工中、人工芝&トラテープ確認
内部造作が進む現場より、天井下地の様子をお届けします。
格子状に組まれた天井下地の奥に見えるのは、隙間なく吹き付けられた断熱材です。この確実な断熱施工が、広いLDKでも夏涼しく冬暖かい快適な空気環境を作ります。
また、照明やカーテンの重みをしっかりと支えるための専用下地も同時に施工。お引渡し後には見えなくなる部分だからこそ、一切の妥協なく、基本に忠実な現場管理を徹底しています。
- 97. 2026年04月30日
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天井下地、浴室入口下地
構造が仕上がると、次はいよいよ内装の下地工程に入ります。
写真は天井の木下地と、システムバス入口周りの様子です。天井のボードを水平に、かつ強固に支えるための野縁(のぶち)が等間隔に組まれています。
完成すると隠れてしまう部分ですが、ここを疎かにすると将来のクロスのひび割れや建具のガタつきに繋がります。長く安心して暮らしていただけるよう、下地の段階からミリ単位の精度で丁寧に施工しています。
- 98. 2026年04月24日
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ブロア用コンセント工事
屋外に設置する浄化槽ブロア用コンセントの先行配線を行いました。
外部から室内へ配線を引き込む際は、気密・断熱性能を維持するために、貫通部の処理を徹底しています。
- 99. 2026年04月24日
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ブロア用コンセント工事
- 100. 2026年04月24日
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延焼線ボードの施工
屋根・天井裏の施工状況です。万が一の火災の際、隣家からの延焼を防ぐために定められた「延焼ライン」に基づき、該当箇所に防火性能を持つ専用のボード(延焼線ボード)を張っています。このボードで天井裏をしっかり区画することで、火の回りを遅らせ、建物の安全性を高めています。
- 101. 2026年04月24日
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天井下地の施工
天井の仕上げ材を張るための骨組みとなる「天井下地(野縁)」の施工が完了しました。
格子状に組まれた木材の間隔を均一に保ち、レーザー等を用いて水平をミリ単位で確認しながら固定しています。
この下地がしっかりしていることで、将来的な天井のたわみを防ぎ、美しいフラットな天井面に仕上がります。
- 102. 2026年04月24日
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VCLスマートの施工
可変調湿気密シート「VCLスマート」を施工しました。
このシートは、冬場は室内の湿気が壁内に入り込むのを防ぎ、夏場は壁内の湿気を逃がす「湿気のコントロール」を自動で行ってくれる優れものです。
一軒一軒、手作業で隙間なく丁寧に張り上げることで、お家の気密性を高めつつ、内部結露から構造躯体を守り、長寿命な住まいを実現します。
- 103. 2026年04月23日
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延焼線ボードの施工
- 104. 2026年04月23日
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VCLスマート施工中
- 105. 2026年04月22日
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DCP WALL下地完了
外断熱と塗り壁の美しさを両立する「DCP WALL」の施工が進んでいます。
写真は、厚みのあるEPS断熱ボードを外壁全面に張り込み、専用のビスで固定した後の状態です。ビスを打った箇所(丸い跡)は、将来的に表面に浮き出ないよう一つひとつ丁寧に補修し、平滑な面を作っています。
- 106. 2026年04月22日
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DCP WALL下地完了
- 107. 2026年04月21日
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軒天施工
軒天(のきてん)の施工が進んでいます。
温かみのある木目調の仕上げ材を採用しました。見上げた時に木の質感が感じられ、建物全体に高級感と落ち着いた雰囲気を与えてくれます。
外壁が仕上がると、白い壁やサッシとのコントラストがさらに際立ち、お家のデザインをぐっと引き立てるポイントになります。
- 108. 2026年04月21日
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サッシ廻り発泡ウレタン施工
サッシ(窓枠)と建物の骨組みの間にあるわずかな隙間に、現場発泡ウレタンを充填しました。
窓まわりは熱が逃げやすく、結露の原因にもなりやすい場所です。こうして隙間を一つひとつ丁寧に埋めることで、お家全体の断熱性能をさらに引き上げ、冬の冷気や夏の熱気が室内に入り込むのを防ぎます。「見えない場所の丁寧な仕事」が、住み始めてからの快適さに直結します。
- 109. 2026年04月21日
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オーバーハング水切り施工
壁を伝ってきた雨水が、そのまま下の壁や基礎に回り込まないよう、金属製の水切り板を設置して外へ逃がす仕組みになっています。
- 110. 2026年04月20日
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吹付断熱の施工
- 111. 2026年04月20日
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吹付断熱の施工
吹付断熱(発泡ウレタン)の施工が完了しました!
現場で直接吹き付けることで、複雑な形状の隙間にも断熱材が密着し、お家全体を「魔法瓶」のように包み込みます。
この高い気密性と断熱性が、夏は涼しく冬は暖かい、一年中快適な温度環境を作る要となります。これから隠れてしまう部分ですが、住まいの性能を支える大切な工程が、基準通りの厚みでしっかり仕上がりました。
- 112. 2026年04月17日
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DCP WALL 施工中
塗り壁の外断熱工法「DCP WALL」の下地が完成に近づいています。
白いボードはすべて断熱材!これを壁の外側に張ることで、夏は涼しく冬は暖かい家になります。
- 113. 2026年04月17日
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換気扇ダクトの施工
キッチンのレンジフードや浴室換気扇のための排気ダクト(配管)を設置しました。
天井裏で見えなくなる部分ですが、空気の抵抗を抑えるよう緩やかなカーブで配管し、接続部もしっかりと気密・固定処理を施しています。
- 114. 2026年04月17日
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リビングテレビ配管
- 115. 2026年04月17日
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テレビニッチ下地
【リビングをすっきりオシャレに:テレビニッチの下地施工】壁の一部をくぼませてテレビをすっぽり収める、大人気の「テレビニッチ」の木下地を作りました。あらかじめ壁の中に配線コードが通るルートや、テレビの重さに耐える頑丈な補強材を組み込んでおくことで、完成後にゴチャつくコード類が一切見えない、ホテルライクで美しいリビングが実現します。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、毎日の暮らしが楽しくなるデザインも、見えない下地から丁寧に形にします。
- 116. 2026年04月15日
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スティーベル換気下地
【空気の快適さをがっしり支える:換気システムの下地施工】高性能換気システム「スティーベル」の室内本体を、壁にガッチリと固定するための専用木下地を組みました。24時間ずっとお家の空気をキレイに保ち続けてくれる大切な機械だからこそ、年数が経ってもズレたり緩んだりしないよう、職人の手で頑丈な土台を作っています。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、お家の健康を守る最新設備も、見えなくなる壁の裏側から誠実に、丁寧に施工しています。
- 117. 2026年04月15日
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吊木受け、吊木
【天井のたるみを上から防ぐ:吊木(つりき)の施工】天井の下地を、上にある大きな梁(はり)からしっかりと吊って固定する「吊木(つりき)」の施工が完了しました。これは、広い天井が年月の経過によって重みでたるんできたり、壁紙(クロス)がひび割れたりするのを防ぐための大切な骨組みです。完成すると完全に見えなくなる場所だからこそ、永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、職人の高い技術で一本一本ガッチリと、丁寧に組み上げています。
- 118. 2026年04月14日
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雨押さえ水切り、換気雨押さえ等施工
【雨漏りの弱点を完全にふさぐ:雨押え水切りの施工】屋根と外壁がぶつかる境界部分に、雨水の侵入を完璧にガードする金属部材「雨押え水切り」を設置しました。実は、こうした屋根と壁のつなぎ目は、お家の中で最も雨漏りリスクが高くなる一番の弱点ポイントです。専用の金属で雨水を外へ誘導し、さらに防水テープで徹底的に密閉することで、どんな大雨からも構造を守ります。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、こうした最もデリケートな細部まで一切妥協しません。
- 119. 2026年04月14日
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雨押さえ水切り、換気雨押さえ等施工
- 120. 2026年04月14日
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玄関ポーチ&テラス上軒天貼り
【お家の第一印象を高める:玄関ポーチ・テラスの軒天貼り】玄関ポーチとテラスの天井(軒天)に、美しい木目が引き立つアクセント板を張り上げました!近年20代・30代のご家族に大人気の仕様で、外観にナチュラルで洗練された高級感をプラスしてくれます。毎日帰ってくるのが楽しみになる、お家の顔にふさわしい仕上がりです。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、こうした暮らしを彩るデザインの細部まで、職人の手仕事で美しく精密に仕上げます。
- 121. 2026年04月14日
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スティーベル換気設置
【キレイな空気と安心を守る:スティーベル換気システムの設置】世界的な高性能換気システム「スティーベル」のダクトを外壁に取り付けました。室内の快適な温度を保ったまま、24時間いつも新鮮でキレイな空気を入れ替えてくれる、健康な暮らしに欠かせない最先端の設備です。壁に穴を開けて通すパーツだからこそ、まわりを防水テープでガッチリと密閉し、雨漏りリスクを完全にゼロにしています。永太建工は御前崎で、見えないディテールからご家族の「何十年も、安心できる家」を作ります。
- 122. 2026年04月12日
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換気扇ダクト
- 123. 2026年04月12日
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- 124. 2026年04月12日
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防水処理
- 125. 2026年04月12日
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防水処理
【雨漏りの弱点を完全にふさぐ:配管まわりの防水処理】外壁の防水シートを貫通する、換気ダクトなどのパイプまわりの「防水処理」を行いました。実は、こうした壁に穴が開く配管のまわりは、お家の中で最も雨漏りリスクが高くなるデリケートな場所です。専用の防水カバーをぴったりとはめ込み、隙間を完璧に密閉することで、どんな激しい雨からも構造を守ります。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、こうした小さな弱点も絶対に見逃さず丁寧に施工します。
- 126. 2026年04月12日
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防水処理
- 127. 2026年04月11日
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軒天配線
- 128. 2026年04月11日
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軒天配線
【夜の外観を美しく守る:軒天の電気配線工事】玄関ポーチやテラスの天井(軒天)がはられる前に、外灯用の「屋外配線」を行いました。近年20代・30代のご家族に大人気の、外観をオシャレにライトアップするダウンライトや、家族の安全を守る防犯カメラのための大切な電源ルートです。完成すると完全に見えなくなる天井裏だからこそ、永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、職人の手で一本一本たるみなく、きれいに固定して仕上げます。
- 129. 2026年04月11日
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屋根葺き施工途中
【スタイリッシュで超長持ち:屋根葺(ふ)き工事の様子】防水シートの上に、軽くて非常に耐久性の高い金属製の屋根材「ガルバリウム鋼板」を美しく葺き進めています。近年20代・30代のご家族に大人気のガルバリウムは、お家をモダンでオシャレに見せるだけでなく、サビやひび割れに強く、将来のメンテナンス費用をグッと抑えられるのが最大のメリットです。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、職人の確実な技術で雨風に負けない強い屋根をつくります。
- 130. 2026年04月10日
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天井下地
【お部屋の美しさと安全を支える:天井下地の木組み】天井のボードを張る前に、木材を細かく格子状に組み上げる「天井下地(てんじょうしたじ)」が完了しました。ここを歪みなくピシッと真っ直ぐに組んでおくことで、何年経っても天井がたるまず、壁紙(クロス)がひび割れない美しいお部屋を保つことができます。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、見えなくなる天井の裏側まで、大工職人の高い技術でミリ単位まで精密に、丁寧に作り込んでいます。
- 131. 2026年04月09日
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片引き戸&アウトセット鴨居
【スムーズな暮らしを支える:引き戸・鴨居の取り付け】お部屋の出入り口をすっきり見せ、空間を有効活用できる「片引き戸」用の鴨居(かもい)を設置しました。ドアが引っかかりなくスーッと滑らかに動くよう、大工職人がミリ単位の狂いもなく正確に水平・垂直を確認しながら固定する、とても精密な作業です。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、毎日の暮らしで何度も開け閉めする建具の土台から、職人の高い技術で丁寧に作り込んでいます。
- 132. 2026年04月09日
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DCPボード墨付け&養生
【高性能な家づくりの主役:DCPボード搬入&養生】外壁のダブル断熱に使用する、高性能な外張断熱材「DCPボード」が現場に届きました!お家を外側からすっぽり包み込み、魔法瓶のように年中快適な温度を保つための超重要キアイテムです。大切な材料だからこそ、施工する直前までブルーシートで隙間なく包み、雨や泥から徹底的に守るのが私たちのこだわりです。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、材料ひとつ、養生ひとつから誠実に向き合います。
- 133. 2026年04月09日
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軒樋金具下地ケイカル板
【大雨や台風から外壁を守る:軒樋金具下地の施工】屋根の先端部分に、雨樋(あまどい)を支えるための丈夫な下地材「ケイカル板」をまっすぐ綺麗に設置しました。ここは雨風を直接受けるため、火や水に非常に強い特殊なボードを使用しています。この下地がしっかりしているからこそ、大型の台風がきても雨樋の金具がガッチリ固定され、大量の雨水を安全に地面へ逃がすことができます。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、こうした細かな下地の強度にもトコトンこだわります。
- 134. 2026年04月08日
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- 135. 2026年04月08日
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屋根葺き施工途中
- 136. 2026年04月08日
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屋根葺き施工途中
【スタイリッシュで超長持ち:屋根葺(ふ)き工事の様子】防水シートの上に、軽くて非常に耐久性の高い金属製の屋根材「ガルバリウム鋼板」を美しく葺き進めています。近年20代・30代のご家族に大人気のガルバリウムは、お家をモダンでオシャレに見せるだけでなく、サビやひび割れに強く、将来のメンテナンス費用をグッと抑えられるのが最大のメリットです。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、職人の確実な技術で雨風に負けない強い屋根をつくります。
- 137. 2026年04月08日
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玄関&テラス上軒天下地
【見上げて納得の美しい木組み:軒天下地の施工】玄関やテラスの「外の天井(軒天)」を仕上げるための、格子状の木下地がきれいに組み上がりました。一見地味な場所ですが、強い風に吹かれても天井がバタつかず、将来のゆがみや外壁のひび割れを未然に防ぐために、等間隔で頑丈に固定する超重要工程です。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、見えなくなる天井の裏側まで、職人の高い技術でミリ単位まで精密に、丁寧に作り込んでいます。
- 138. 2026年04月07日
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屋内配線
- 139. 2026年04月07日
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ダクト工事
【キレイな空気をつくる通り道:天井裏のダクト工事】天井がはられる前に、24時間いつもお家の空気を新鮮に保つための「換気ダクト」を設置しました。シルバーの太い管は、外のきれいな空気を取り入れ、室内のよどんだ空気をスムーズに外へ逃がすための大切な通り道です。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、完成すると見えなくなる天井裏まで一切の手抜きなく、ご家族が年中すこやかに暮らせる快適な空気環境を作っています。
- 140. 2026年04月07日
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屋内配線
【暮らしの便利を裏で支える:室内の電気配線工事】天井や壁が作られる前に、家中に電気を届けるための「屋内配線」を行いました。照明やスイッチ、コンセントの位置に合わせて、グレーの電気ケーブルを梁に沿って整然と引き回しています。完成すると隠れてしまう場所ですが、すっきりと綺麗にまとめて配置しておくことが、将来の点検のしやすさや、高い安全性を維持するために不可欠です。永太建工は御前崎で、見えない裏側まで職人の丁寧な手仕事で仕上げます。
- 141. 2026年04月07日
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- 142. 2026年04月07日
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防水紙
【雨を弾いて湿気を逃がす:外壁の防水紙(シート)施工】外壁材を張る前に、建物全体を包み込む高性能な防水シート「タイベック」の施工が完了しました。このシートの凄いところは、外からの雨水は完璧にシャットアウトするのに、壁の中の湿気(不快な結露のもと)は外へスッと逃がしてくれる点です。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、お家が完成すると見えなくなる壁の裏側から、徹底した雨漏り・結露対策で大切な構造を守ります。
- 143. 2026年04月07日
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小下がり施工
【包まれるような安心感を:小下がりスペースの施工】床を一段低くして、心地よい「おこもり感」を演出する大人気の「小下がり」の床下地を作っています。段差に腰掛けたり、囲まれた空間で家族が自然と集まりたくなる、リビングの主役にぴったりなオシャレ空間です。床が低くなる分、下からは強固な金属製の束(つか)で高密度に支え、格子状に木材を組んで抜群の強度を持たせています。永太建工は御前崎で、何十年も安心して家族がくつろげる、遊び心ある家づくりを形にします。
- 144. 2026年04月06日
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内部配管、コーキング
- 145. 2026年04月06日
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水圧テスト完了
【水漏れゼロの絶対的な安心:配管の水圧テスト完了】床や壁を作る前に、設置した水道管に高い水圧をかけて水漏れがないかを調べる「水圧テスト」が完了しました。普段の生活よりもはるかに強い圧力をあえてかけ、目に見えないミリ単位のすき間や接続不良も絶対に逃さないための厳しい検査です。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、こうした確実な数値チェックを一つひとつクリアし、住み始めてからのトラブルを未然に防いでいます。
- 146. 2026年04月06日
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唐草施工
- 147. 2026年04月06日
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唐草施工
- 148. 2026年04月06日
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床下配線
【見えない場所の確実な配線:床下の電気配線工事】キッチンやリビングの快適な暮らしを支える、大切な「床下の電気配線」を行いました。手書きの文字は、調理がスムーズになる「200VのIH用」や「100Vのコンセント用」を大工さんと電気屋さんが見間違えないための確実なサインです。線が通るわずかな穴のすき間もぴったり密閉し、床下からの冷気の侵入をしっかり防いでいます。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」を、こうした確実な連携と丁寧な手仕事で支えます。
- 149. 2026年04月06日
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内部配管、コーキング
【隙間をふさぐ最後の仕上げ:内部配管のコーキング処理】床から立ち上がる給排水パイプのまわりに、防水と気密を高める「コーキング」を隙間なく施しました。配管を通すためのわずかなすき間をぴったり密閉することで、床下からの冷気や湿気、ニオイが室内に上がってくるのを完全にシャットアウトする大切なひと手間です。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、こうした細部まで徹底して手作業で塞ぎ、お家の高い気密性能と快適性を床下から守ります。
- 150. 2026年04月04日
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- 151. 2026年04月04日
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小上がり施工
- 152. 2026年04月04日
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小下がり施工
- 153. 2026年04月04日
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小下がり施工
- 154. 2026年04月04日
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小上がり施工
【空間にメリハリと遊び心を:小上がりスペースの施工】床から一段高くなった大人気の「小上がり」の床下地が完成しました。段差があることで空間がオシャレに区切られ、ゴロゴロお昼寝したり、お子様の遊び場や収納としてマルチに使える便利なスペースになります。大人が何人乗ってもビクともしないよう、見えない土台から格子状に木材を組んで頑丈に仕上げています。永太建工は御前崎で、暮らしが楽しくなるワクワクの空間も誠実に作ります。
- 155. 2026年04月03日
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入り口スロープ砕石追加、転圧完了
【近隣への配慮と安全のために:入り口スロープの砕石・転圧完了】道路から敷地へ入るスロープ部分に砂利を追加し、ガッチリと踏み固める「転圧」を行いました。大型トラックが行き来しても段差で車が傷つかず、雨の日でも道路にドロを引っ張って汚さないための、とても大切な段取りです。ご近所の方へご迷惑をかけず、職人たちが安全に作業できる「綺麗な現場」を私たちは何より重視しています。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」を、こうした周囲への思いやりから作っています。
- 156. 2026年04月03日
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通気水切り 捨て水切り 唐草施工途中
【雨水を一滴も残さず逃がす:屋根の各種水切り・唐草施工】屋根の先端部分に、雨水を効率よく外へ逃がすための金属部材「唐草(からくさ)」や「水切り」を取り付けています。屋根から伝う雨水が壁の裏側や木材へ侵入するのを防ぎ、お家を雨漏りや腐食から守るためのとても重要な「水の誘導路」です。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、こうした屋根と壁のつなぎ目の細かな雨対策まで、熟練の職人技で隙間なく丁寧に施工しています。
- 157. 2026年04月03日
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サッシ取付
- 158. 2026年04月03日
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壁下地材入れ
【将来の模様替えも自由自在:室内壁の下地材入れ】部屋の壁となるボードを張る前に、柱の間に補強用の木材を細かく組み込む「壁下地(かべしたじ)入れ」を行いました。あらかじめこの下地をしっかり入れておくことで、将来「テレビを壁掛けにしたい」「オシャレな棚や手すりを付けたい」となった時、どこにでもネジを頑丈に固定できるようになります。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、住み始めてからの暮らしやすさを見据えて丁寧に施工しています。
- 159. 2026年04月03日
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FIXガラス取り付け
【光あふれる開放的な空間へ:FIXガラス窓の取り付け】開閉しない代わりに大きなガラスからたっぷりの光を取り込める「FIX窓」の設置が完了しました。ただ窓枠を固定するだけでなく、周囲の白い防水テープでわずかな隙間も徹底的にふさぐことで、高い断熱性と雨漏りリスクのない安心の防水性能を生み出しています。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、お部屋を明るく彩る大きな窓も、見えない下地から丁寧に施工しています。
- 160. 2026年03月31日
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内部配管状況
【将来の水漏れを防ぐ:室内の給排水配管の施工】床や壁が作られる前に、キッチンや洗面所などの水回りに続く「給排水パイプ」を引き回す作業を行いました。青い管は、サビずに耐久性が非常に高い高性能なポリエチレン製の水道管です。途中に継ぎ目を作らない工法で施工しているため、将来の床下・壁なかでの水漏れリスクを最小限に抑えられます。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、見えなくなる水の通り道まで長寿命な最新の工夫を凝らしています。
- 161. 2026年03月30日
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筋交金物
【横揺れに負けない強い家:筋交い金物の取り付け】地震や台風によるお家の「横揺れ」を防ぐ斜めの柱(筋交い)を、強固に固定する専用金物の設置が完了しました。万が一の大きな揺れがきたとき、斜めの木材がズレたり外れたりするのを防ぎ、踏ん張る力を100%発揮させるための極めて重要な補強パーツです。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、見えなくなる壁の奥のネジ一本にまでこだわり、職人の手で確実に固定しています。
- 162. 2026年03月30日
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柱頭柱脚金物
【大地震から家族を守る:柱頭柱脚金物の取り付け】柱と梁(はり)の接合部をガッチリと強固に固定する「柱頭柱脚(ちゅうとうちゅうきゃく)金物」の設置が完了しました。大きな地震の揺れが発生した際、柱が土台や梁からスポッと引き抜かれてしまうのを防ぐための、非常に重要な命守る金属パーツです。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、見えなくなる骨組みの接合部一つひとつに適合した金物を、職人の手で確実に締め上げています。
- 163. 2026年03月30日
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壁入隅下地
【壁のキレイをずっと維持:壁入隅(いりすみ)下地の施工】部屋の角(入隅)に、壁のボードをしっかりと固定するための専用の下地木材を取り付けました。ここをケチらずにしっかり補強しておくことで、年数が経っても部屋の角の壁紙(クロス)がよれたり、ひび割れたりするのを防ぐことができます。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、見えなくなる壁の裏側まで丁寧に作り込み、住み始めてからもずっと美しいお部屋をキープします。
- 164. 2026年03月28日
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- 165. 2026年03月28日
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玄関ポーチ&テラス上垂れ壁
【美しい外観を支える骨組み:玄関ポーチ下地施工】玄関ポーチやテラスの天井部分(軒天)へとつながる「垂れ壁」の木下地をきれいに組み上げました。ここは雨風の影響を強く受ける場所だからこそ、等間隔にしっかりとした下地を入れて、将来のゆがみや外壁のひび割れを防ぐ頑丈なつくりにしています。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、お家のデザインを美しく保つための「見えなくなる骨組み」から、職人の技で精密に仕上げています。
- 166. 2026年03月27日
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サッシ下地&取付け
【雨漏りを防ぎ快適を守る:窓サッシ下地&取り付け】お家に窓サッシを取り付けました!ただ枠をはめるだけでなく、周囲に白い「防水気密テープ」を隙間なく貼る下地処理が、実は一番重要なポイントです。窓のまわりは、お家の中で最も雨水や冷気が侵入しやすい弱点になりがちな場所。ここを職人の手でミリ単位までピシッと密閉することで、高い断熱性と安心の防水性能が生まれます。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」を叶えるため、こうした細部まで徹底的に丁寧に仕上げます。
- 167. 2026年03月27日
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玄関ドア取付け
【お家の顔をお目見え:玄関ドアサッシの取り付け】お家の第一印象を決める大切な「玄関ドア」の黒いサッシ枠の取り付けが完了しました。ただ枠を固定するだけでなく、壁とのわずかなすき間を防水テープなどで完全に塞ぎ、雨水や冷気の侵入をシャットアウトする重要な工程です。ここを隙間なく丁寧に仕上げることで、お家全体の高い気密性と断熱性が守られます。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」を形にするため、毎日通るお家の顔もミリ単位で美しく施工します。
- 168. 2026年03月26日
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床断熱材、気密テープ
- 169. 2026年03月26日
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剛床
- 170. 2026年03月26日
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土台水切り
【雨水をシャットアウト:土台水切り(どばみずきり)の設置】外壁を伝って落ちてくる雨水が、床下の土台や基礎のすき間に侵入するのを防ぐ金属部材「土台水切り」を取り付けました。外壁の下にぐるりと設置することで、雨水を外へスムーズに逃がし、お家の骨組みである木材が水で腐ってしまうのを防ぐ極めて重要な役割を持っています。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、こうした小さな部材一つひとつも、雨漏りリスクを無くすために丁寧に施工しています。
- 171. 2026年03月25日
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防蟻ウレタン
【シロアリの道を完全封鎖:基礎の防蟻ウレタン施工】基礎コンクリートのわずかな「継ぎ目」や「すき間」を狙って、シロアリをシャットアウトする特殊な防蟻発泡ウレタンを隙間なく注入しました。シロアリは、髪の毛一本ほどの本当に小さなすき間からでも侵入してくる天敵です。ピンク色のモコモコした泡でそのルートを物理的に完全封鎖する、大切な防衛線です。完成すると見えなくなる床下だからこそ、永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」を、こうした細かなこだわりで徹底的に守ります。
- 172. 2026年03月25日
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気密テープ
【冷気を入れない魔法瓶ハウス:床の気密テープ施工】高性能な床断熱材のすき間を、一本一本手作業で完全にふさぐ「気密テープ」の施工です。どれだけ良い断熱材を使っても、わずかな隙間から床下の冷気が入り込んでしまっては意味がありません。テープをミリ単位でピシッと貼ることで、お家を「魔法瓶」のように密閉し、冷暖房の効きを劇的に良くします。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、職人の細かな手仕事で本物の高気密住宅を叶えます。
- 173. 2026年03月25日
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剛床
【地震のねじれに強い足元:剛床(ごうしょう)の施工】お家の1階や2階の床に、厚みのある分厚い合板をガッチリと一体化させて張る「剛床(ごうしょう)工法」の様子です。床全体をひとつの大きな「面」にすることで、地震や台風によるお家の横揺れや、建物がねじれようとする強い力に対して圧倒的な強さを発揮します。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、見えなくなる床の下地から妥協なく強固に作り込み、家族の足元を支え続けます。
- 174. 2026年03月23日
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ルーフィング施工
【雨から家を守る最後の砦:屋根ルーフィング施工】屋根材を葺く前に、雨漏りを完全に防ぐ高性能な防水シート「ルーフィング」を一面に隙間なく敷き詰めました。実は、雨漏りを防ぐ本当の主役はこのシートです。瓦や金属などの屋根材の内側で、万が一の雨水の侵入を完璧にシャットアウトします。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、完成すると見えなくなる屋根の下地から、徹底した防水対策と丁寧な手仕事で家族の暮らしを守ります。
- 175. 2026年03月23日
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EXボード釘打ち
【災害から家族を守る:外壁下地EXボード釘打ち】お家の外回りに、火に強くて地震にも強い高性能な下地材「タイガーEXボード」を張り巡らせ、大工さんが丁寧に釘打ちを行いました。外壁を仕上げると完全に見えなくなってしまう部分ですが、万が一の近隣火災や大地震から大切なご家族の命を守るための、非常に重要な「お家の防護服」です。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、見えない壁の安全性にも一切の妥協をいたしません。
- 176. 2026年03月22日
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上棟
- 177. 2026年03月22日
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上棟
- 178. 2026年03月22日
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上棟
- 179. 2026年03月22日
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- 180. 2026年03月22日
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上棟
- 181. 2026年03月22日
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上棟
【夢がカタチになる感動の日:祝・上棟!】お施主様ご家族の想いが詰まった柱や梁が一気に組み上がり、ついに上棟を迎えました!朝は土台だけだった場所に、職人たちの見事なチームワークで立派な木の骨組みが立ち上がる様子は、何度見ても胸が熱くなります。お家のカタチが見えてきて、これからの暮らしへのワクワクもさらに膨らみますね。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」を形にするため、ここからさらに心を込めて大工工事を進めてまいります!
- 182. 2026年03月21日
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上棟前準備完了
【いよいよカタチになる瞬間:上棟前準備完了】お家の骨組みを一気に組み上げる「上棟(じょうとう)」を明日に控え、足場の設置や材料の搬入などすべての準備が完了しました!明日になると、職人たちの見事な連携によって、この場所に立派な柱や梁が次々と立ち上がっていきます。平面だった図面が、初めて立体的な「家」になる感動的な一日の始まりです。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、安全第一で、一魂を込めて上棟に臨みます!
- 183. 2026年03月21日
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上棟前準備完了
- 184. 2026年03月20日
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追加アンカー打ち込み完了
【より確かな強度のために:追加アンカー打ち込み完了】基礎と建物の木造部分をガッチリとつなぐためのボルトを、さらに頑丈にするため現場で「追加アンカー」として打ち込みました。図面通りの基準をクリアすることはもちろんですが、現場の状況に合わせて「ここをさらに補強すればもっと強くなる」という職人の判断で、ひと手間を惜しまず強度を高める工事です。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、見えなくなる連結部分の強さにもトコトンこだわります。
- 185. 2026年03月19日
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砕石しき均し完了
- 186. 2026年03月19日
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砕石しき均し完了
いつでも綺麗な現場を:砕石敷き均し(しきならし)完了】本格的な工事が始まる前に、敷地内に細かな砂利(砕石)を一面に敷いて平らに整える作業が完了しました。これを行うことで、雨が降っても現場が泥んこにならず、作業する職人たちの安全や、材料の汚れを防ぐことができます。さらに、お施主様がいつでも安心して工事を見学できるようにするための大切な配慮でもあります。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」を、こうした綺麗な現場づくりからスタートさせています。
- 187. 2026年03月15日
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土台据付け完了、犬走りシート施工
【木材を雨や泥から守る:土台据え付け完了・犬走りシート施工】お家の床下を支える頑丈な木製の土台が、格子状に美しく組み上がりました!基礎のまわりの地面(犬走り)にブルーシートを敷き詰めているのは、雨が降ったときに泥水が跳ね返り、せっかくの綺麗な木材や基礎を汚さないようにするための工夫です。永太建工は、お家が完成してからは見えなくなる材料だからこそ、施工中も徹底的に大切に扱います。御前崎で「何十年も、安心できる家」を、こうした現場の思いやりから形にしています。
- 188. 2026年03月14日
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土台墨出し、防蟻シート施工
【隙間をふさぐ丁寧な手仕事:土台墨出し・防蟻シート施工】木材(土台)を乗せる位置を決める「土台墨出し」の赤い線に沿って、基礎の天面に「防蟻・気密シート」を施工しています。基礎と木材のわずかな隙間をこのシートでぴったり塞ぐことで、床下からのシロアリの侵入を防ぐだけでなく、お家の気密性(隙間の少なさ)をグッと高めるための大切なひと手間です。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、こうした職人の細かな手仕事で、目に見えない快適の土台を作っています。
- 189. 2026年03月14日
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基礎パッキン設置、土台据付け、鋼製束取付け、大引水平確認中
【大工職人の技が光る:土台据え付け・大引の水平確認中】基礎の上に、お家の骨組みを支える木材を設置する「土台据え付け」の真っ最中です。床下に風を通してシロアリを防ぐ「基礎パッキン」を敷き、木材を並べて「鋼製束(こうせいづか)」と呼ばれる金属製の床束で下からしっかり支えます。ここで大工さんが「大引(おおびき)」という木材の水平をミリ単位で徹底的に確認することで、将来にわたって床が傾かない、まっすぐで頑丈なお家になります。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」を築くため、職人の高い技術で足元から精密に仕上げます。
- 190. 2026年03月11日
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土間転がし配管完了
【暮らしの水回りを支える:土間転がし配管完了】床下になるコンクリートの上に、給水や排水のためのパイプを設置する「土間(どま)転がし配管」が完了しました。青は水、赤はお湯、グレーは排水が通る道です。これらを床下にすっきりと、かつ正確に配置しておくことで、毎日の暮らしに欠かせないお水がスムーズに流れ、将来の点検や修理も劇的にしやすくなります。永太建工は御前崎で「何十年も、安心できる家」を守るため、見えなくなる水の通り道まで美しく丁寧に仕上げます。
- 191. 2026年03月09日
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脱型、断熱材設置
【冬も足元からあったか:脱型・基礎断熱材の設置】型枠を外した「脱型(だっけい)」を行い、基礎の内側に高性能なボード状の断熱材をぐるりと設置しました。お家の床下をすっぽり断熱材で包み込むことで、冬の厳しい床下からの冷気をシャットアウトし、冷え込みや結露を防ぐ大切な工程です。永太建工は、御前崎の冬も快適に過ごせる「何十年も、安心できる家」づくりのため、見えなくなる基礎の内側から、ご家族の快適で健康な暮らしをしっかり支えます。
- 192. 2026年03月09日
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ターミダンシート、防蟻ウレタン、打設完了
【隙間ゼロのシロアリ対策:ターミダン・防蟻ウレタン打設完了】基礎の内側に広がるターミダンシートに加え、コンクリートのわずかな継ぎ目や隙間を埋める「防蟻ウレタン」の注入が完了しました。ピンク色のモコモコした泡が固まることで、シロアリのわずかな侵入経路も完全にシャットアウトします。家が建つと床下に隠れてしまう場所ですが、永太建工はこうした細部まで絶対に手を抜きません。御前崎で「何十年も、安心できる家」を、強力な二重のバリアで床下から守り続けます。
- 193. 2026年03月09日
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基礎工事完了
【美しい基礎が完成!:基礎工事完了】型枠が外され、お家を支える頑丈な「ベタ基礎」が美しく完成しました!地鎮祭から始まり、砕石、鉄筋組み、コンクリート打設、そして厳しい検査をすべてクリアした、職人たちの技術の結晶です。この強固な土台があるからこそ、大きな地震からもご家族の命と暮らしを守ることができます。永太建工は、御前崎の地で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、次の大工工事(上棟)へ向けて一歩一歩、誠実に進めてまいります。
- 194. 2026年03月04日
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型枠、アンカーセット、布コン打設完了
- 195. 2026年03月04日
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型枠、アンカーセット、布コン打設完了
- 196. 2026年03月04日
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型枠、アンカーセット、布コン打設完了
【強固な土台づくり:型枠・アンカーセット・布コン打設完了】基礎の立ち上がり部分に型枠を組み、コンクリートを流し込む「布コン打設」が完了しました。等間隔に並ぶ金属の棒は「アンカーボルト」です。コンクリートが固まる前にセットすることで、基礎と建物の木造部分をガッチリと連結させ、大きな地震がきても家が引き抜かれたりズレたりするのを防ぎます。永太建工は、御前崎の地で「何十年も、安心できる家」を実現するため、この強い結合部分もミリ単位で丁寧に施工しています。
- 197. 2026年03月04日
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型枠、アンカーセット、布コン打設完了
- 198. 2026年02月25日
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配筋検査
【安心のための二重チェック:配筋検査の様子】コンクリートを流し込む前に、組まれた鉄筋の太さや間隔が図面通りに正しく施工されているかを調べる「配筋検査」を行っています。自社での確認はもちろん、第三者機関の専門の検査員が現場へ入り、ミリ単位で厳しくチェックする重要な工程です。永太建工は、この二重の厳しい検査をクリアすることで、御前崎の皆様に「何十年も、安心できる家」を確実にお届けし、目に見えない安心を形にしています。
- 199. 2026年02月25日
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ベタコン打設完了
- 200. 2026年02月25日
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ベタコン打設完了
- 201. 2026年02月25日
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ベタコン打設完了
【家を面で支える強さ:ベタコン打設完了】基礎の底面全体にコンクリートを流し込む「ベタコン打設」が完了しました。床下が一面コンクリートの平らな面になることで、建物の重さを地面へ均等に分散させ、地震の揺れをしっかり受け止める頑丈な「ベタ基礎」が作られます。地面からの湿気やシロアリの侵入を防ぐ役割もある、とても大切な工程です。永太建工は御前崎の地で、大切なご家族を足元から守る「何十年も、安心できる家」を丁寧に築き上げます。
- 202. 2026年02月20日
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鉄筋組み完了
【地震に強い骨組み:基礎の鉄筋組み完了】コンクリートを流し込む前に、お家の強度の要となる鉄筋の格子を編み上げる「鉄筋組み(配筋)」が完了しました。コンクリートが固まると完全に見えなくなってしまいますが、地震の引っ張られる力に耐えるために、寸法の狂いなくミリ単位できれいに配置することがとても重要です。永太建工は、御前崎の地で「何十年も、安心できる家」をお届けするため、見えない骨組みの一本一本まで丁寧に美しく施工しています。
- 203. 2026年02月20日
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鉄筋組み完了
- 204. 2026年02月20日
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鉄筋組み完了
- 205. 2026年02月20日
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プレ配管完了
- 206. 2026年02月20日
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プレ配管完了
【将来のメンテナンスも見据えて:プレ配管完了】基礎コンクリートを流し込む前に、キッチンやトイレなどの排水管が通る道をあらかじめ確保する「プレ配管」が完了しました。あらかじめ専用の筒(スリーブ)を設置しておくことで、基礎の強度を落とすことなく、将来の点検や修理もスムーズに行えるようになります。永太建工は、目先の頑丈さだけでなく、御前崎で「何十年も、安心できる家」を維持するための先々の工夫も、この段階からしっかり仕込んでいます。
- 207. 2026年02月17日
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床付け、砕石基礎
【頑丈な家は足元から:床付け・砕石基礎の施工】基礎をつくるために地盤を平らに掘り進める「床付け」を行い、そこへ細かく砕いた石を敷き詰めて強固に締め固めた「砕石基礎」の様子です。これらは、建物の重さをしっかり支え、地震が起きても沈み込まない強い土台にするための最も基本となる超重要工程です。見えなくなる足元だからこそ、永太建工は一切の妥協なく、御前崎で「何十年も、安心できる家」の根っこを力強く作っています。
- 208. 2026年02月17日
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ターミダンシート
- 209. 2026年02月17日
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鎮め物
【土地のお守り:鎮め物を納めました】地鎮祭の際、神主様からお預かりした「鎮め物(しずめもの)」を、建物の真下となる土の中に大切に納めました。これは、土地の神様を鎮め、これから始まる工事の安全と、完成したお家で暮すご家族の長寿や繁栄をずっと見守っていただくためのお守りです。完成すると完全に見えなくなる場所だからこそ、永太建工は一歩一歩の儀式を誠実に行います。御前崎の地で、見えないお守りとともに「何十年も、安心できる家」を築いてまいります。
- 210. 2026年02月17日
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ターミダンシート
【見えない安心:高性能防蟻・防湿シート施工】基礎の下に敷き詰められているのは、シロアリと湿気をダブルで防ぐ高性能な「ターミダンシート」です。一般的な透明シートとは異なり、薬剤がシートにしっかりと固着しているため、大切な住まいをシロアリの被害から何十年も守り続けます。完成すると床下に隠れてしまう場所だからこそ、私たちは絶対に妥協しません。永太建工は御前崎の地で、見えない土台からご家族の「何十年も、安心できる家」を徹底的に守ります。
- 211. 2026年02月17日
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捨てコン打設完了
【基礎づくりの第一歩:捨てコン打設完了】家を支える頑丈な基礎をつくるための下準備「捨てコンクリート(捨てコン)」の打設が完了しました。これは建物の強度に直接関わるものではありませんが、正確な墨出し(建物の位置決め)をし、鉄筋を真っ直ぐ正しく配置するために欠かせない、とても重要な平らな床面をつくる工程です。見えなくなる土台だからこそ、永太建工は一歩一歩の精度にこだわり、御前崎で「何十年も、安心できる家」をしっかりと支えます。
- 212. 2026年02月08日
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地鎮祭
- 213. 2026年02月08日
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地鎮祭
【地鎮祭(じちんさい)の様子:神様へのご挨拶】工事を始める前に、その土地の神様に「これから家を建てさせていただきます」とご挨拶し、工事の安全とご家族の繁栄を祈る大切な儀式です。私たち永太建工はこうした伝統的な儀式を一つひとつ大切に行い、一生に一度の家づくりを誠実にお手伝いしています。どうぞ安心してお任せください。
- 214. 2026年02月04日
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埋戻し転圧
- 215. 2026年02月04日
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埋戻し転圧
埋戻しと転圧を終え、敷地全体をしっかり整えた状態です。 埋戻しとは、掘削した部分に土を戻して高さを整える作業のこと。さらに「転圧」と呼ばれる工程で専用の機械を使って地面をしっかり締め固めることで、建物や外構が沈みにくい安定した地盤をつくります。この工程を丁寧に行うことが、住まいを長く支える大切な土台づくりにつながります。永太建工では、完成後には見えない部分だからこそ手を抜かず、一つひとつの工程を確実に施工し、安心して暮らせる住まいづくりを行っています。
- 216. 2026年02月04日
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新入路駐車場部砕石しきならし
新しい進入路と駐車スペースの基礎となる、砕石敷き均し作業を行った様子です。 砕石とは、細かく砕いた石を敷き詰める工事で、地面をしっかり締め固め、車が通っても沈みにくい丈夫な下地をつくるために欠かせない工程です。このあと転圧作業を行い、さらに強固な地盤へと仕上げていきます。完成すると見えなくなる部分ですが、こうした下地づくりが駐車場や進入路の耐久性を左右します。永太建工では、一つひとつの工程を丁寧に積み重ね、長く安心してお使いいただける住まいづくりを大切にしています。
- 217. 2026年02月03日
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埋戻し、転圧途中
- 218. 2026年02月02日
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掘削、タイヤ撤去途中
基礎工事に向けた掘削作業と、地中に埋まっていた古いタイヤの撤去を行っている様子です。 建物を支える基礎は、まず地盤を決められた深さまで掘り、不要な埋設物がない状態に整えることが大切です。地中に残されたタイヤや廃材をそのままにすると、将来的な地盤トラブルにつながる可能性もあるため、一つひとつ確認しながら丁寧に撤去しています。永太建工では、完成後には見えなくなる工程だからこそ妥協せず、安心して長く暮らせる住まいづくりを大切にしています。
- 219. 2026年02月02日
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掘削、タイヤ撤去途中
- 220. 2025年12月21日
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ご契約
袋井市 N様ご家族との家づくりがスタートします。
このたびは、永太建工に大切な家づくりをお任せいただき、誠にありがとうございます。ここからN様ご家族の理想の暮らしを形にするための家づくりが始まります。ご家族のライフスタイルや将来の暮らしまでしっかりとお伺いし、一つひとつ納得しながら進めてまいります。設計から施工、お引き渡し、そしてその先の暮らしまで、丁寧で誠実な対応を大切にし、何十年も安心して住み続けられる住まいをお届けいたします。N様ご家族の夢のマイホームが素敵な住まいとなるよう、スタッフ一同、心を込めて取り組んでまいります。これからどうぞよろしくお願いいたします。